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法人カードおすすめランキング!経営者が選ぶべき人気カード10枚を選出!経費削減に最も適したカードはこれか!?

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法人カードおすすめランキングはインターネット上は売り込みが激しい段階もあるので、「イマイチ」と言う人も多いでしょう。

 

経営者500人、年会費無料、経費削減。

人気カード10枚から選出してみました。

1つずつ法人カードの人気カードを見ていきましょう!

 

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1、法人カードおすすめランキング!経営者が選ぶカード10選

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10選の前に法人カード、ビジネスカード、コーポレートカードと言う3種類の言い方がある事を意識しましょう。

 

経営者が滅多なカードを決めては「将来性に欠ける会社」と言うイメージになります。

今でもカードによる言葉を悪く言うと「差別意識」があるかは不明です。

しかし、「今でもあるだろう」が最適な考え方です。

 

1、経費削減

2、キャッシュフロー

3、ビジネスに役立つサービス機能

4、信用(ステータス性)のあるカード

5、利用場所

6、年会費

 

「クレジットカードは難しい」「理解が出来ない」と言うのはもはや甘えです。

大企業の方、社長はクレジットカードの使い方を会社としてどう使うかを理解します。

理解しなければいけない段階です。

 

ビジネスカード、法人カードが難しいと言う考えで会社が揺らぐ事もあります。

更に取引が変わる可能性があります。

この原点を以って法人カード、ビジネスカード、コーポレートカードが決まります!

 

しっかりと法人カード、ビジネスカード、コーポレートカードがあって当たり前、使って当たり前を1日でも早く叩き込みましょう。

 

偉そうな事を言いましたが、事実のためご了承を。

 

1、セゾン・プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

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出典:セゾン・プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

新規入会ポイントだけでビジネスカードや法人カードは決まりません。

年会費2万円の登記簿・決算書不要、法人税の支払いで一番人気カードです。

 

人気だけで決めるのは良くないので記事を参考に。

 

年会費無料の法人カードがある中で何故このカードが推されるのか、1位を取るのかと中身まで理解して、自分の企業に合う年会費や中身でないと意味がないです。

 

基本的にゴールドカード、プラチナカード以上がいいとされる企業の法人カードやビジネスカードですが、こちらはまず「プラチナカード」です。

 

アメリカン・エキスプレス・カードは昔ながらのステータス性で未だに「信用が高い」と言う考え方があります。相手はその辺の人ではなく、とっくに上にいる人間です。

 

昔のイメージそのままで「今でもお持ちのカードは人気ですよ」の一言も必要です。

それがアメリカン・エキスプレス・カードのプラチナの信用性です。

信用性が高い=持つ価値があるのです。

 

当然ですが、中身を理解し自分も好きになった方が一番早いです。

嘘はその内ばれます。ここが肝心です。

 

新規入会、ポイント還元率の前に「プラチナ」「アメリカン・エキスプレス」と言う信用性がある、と言う事が1位の理由でしょう。

 

実際に法人カード発行数ランキングで1位です。

 

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出典:セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

永久不滅ポイントは「セゾン」のポイントです。0、5%の還元率ですが、気にする事なく、失効する事なくポイント交換も可能です。

 

正直、ポイント還元率はビジネスカードや法人カードのオプション的な機能ですが、「管理が出来ている」面では通用する考えです。

 

永久不滅ポイントは何もしなくても失効=ミスがないのでなかなかおすすめのポイント制度です。

 

又、セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードは仕入れ、インターネット広告、法人税や公共料金の支払いを全て一本化出来ます。これも基本機能です。

 

一本化の機能はビジネスカードにおいて無くてはならない機能です。

ガソリン、税、広告費等を全て法人口座に設定出来るのもカードの魅力です。

社員用の追加カードは経費使用状況を把握出来ます。

 

こちらの青文字の機能はビジネスカードにおいて当然の機能でしょう。

「出来れば全てあって欲しい」が基本です。

全ての作業をクレジットカードに頼るくらいのサービス内容が一番なのです。

 

困った時はコンシェルジュに相談、プライオリティ・パスの実装。

旅行傷害保険。

 

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出典:セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード

ビジネスサービス的にはクラウド会計ソフト、顧問弁護士サービスリーガルプロテクトがあります。

 

後はビジネス・アドバンテージで事務用品、レンタカー、宅配サービスにおいて料金交渉の手間がなく、優待価格です。

 

1位のカードだけあり、基本以上に顧問弁護士サービスと事務用品等の優待はいいですね!将来的には考えたいビジネスカードではないでしょうか?

 

年会費2万円+税ですが、事務用品やレンタカー等をよく使うなら取り戻す以上にサービスがいいかも知れません。ここはどう使うか?と言う段階に入ります。

 

後は個人判断でお決めになると良いでしょう。

 

2、EX Gold for Biz

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出典:Ex Gold for Biz

法人カードは年会費無料もありますが、第2位のカードは初年度無料です。

2年目以降も2000円と安価でVisaとMastercardが選べます。

 

「年会費無料ではダメ」となっている法人カードですが、こちらは初年度無料に加えて、2000円です。

 

あって当然なサービスもある「Ex Gold for Biz」は全部の法人カードで基本となるサービスが大体揃います。

 

空港ラウンジサービス、経理事務、経費管理の「合理化」、出張に役立つ、接待に役立つサービス、ビジネスに拡充に役立つ、充実のポイントサービス、ウエルカムキャンペーン。

 

中でも自分意識で経費削減は正解です。経理事務、経費管理の合理化。

まず間違いはないです。

ゴールドカードなので最初に持つレベルでは安価ですし、第2位なので問題ないです。

 

自分の経営も大事ですが、接待に役立つ、ビジネスの拡充に役立つ。

これが相手に重要です。

「自分の事も出来ずに相手が納得しない」はもはや当然の世界です。

 

空港は最悪自分だけなら支払いをすればいいですが、相手に対するサービス的には微妙です。

 

インターネットでいつでも役立つサービスの「24時間サポート」、クラウド会計ソフト、キャッシュフローのための「支払い方法の選択」、「コンタクトレス」。

 

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出典:Ex Gold for Biz

「面倒」な事をいかに無くすかがまず重要です。時間効率が素晴らしい程良ければ、1分を無駄にしません。上の画像の様なサービスは法人カード、ビジネスカードの基本。

 

なければ、かなり作業効率が悪く時間が惜しいです。

出来れば全部あった方がいいのです。

 

後は出張の時にサポートしてくれるサービスがあれば更にいいです。

保険ではなく、空港から直行で取引先にいけるとかです。

間に合う、間に合わないの問題はほぼ必ず生じます。

 

もし使うなら資金調達のバックアップも出来るカードです。

VisaとMastercardの違いあり、Visaであれば警備保障等です。

各種国税納付への利用が可能。

 

後はポイントサービスがありますが、0、5%です。

交換商品等は後で見ておけばいいでしょう。

 

基本はこの程度のシステムがないとビジネスカード、法人カードでは役立たないです。

本当に基本は「何か起きた時、その全てに対応出来るか」です。

対応が早いと「なかなかの人物」となります。イメージの問題ですが、大事です。

 

3、セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード

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出典:セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードは法人カード、ビジネスカード、コーポレートカードではありません。

 

普通の一般人でも持てるカードで前年度に1回以上の利用で年会費無料です。

一般的に年会費無料のカードはビジネスに向きません。

しかし、第3位の発行数の様です。

 

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出典:セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード

「今日発行したい」に応えてくれるカードで最短即日発行可能です。

年会費無料カードと言えば、ちょっとイメージが悪いです。

基本はゴールドカード、プラチナカードなのでそこは理解して発行して下さい。

 

手始めの出来立ての会社で個人事業主が持つには一番良いカードとも言えます。

「まだ法人とは言えないな」と言う人もおすすめです。

 

私の考えが間違っているのかと思い、ビジネスカードや法人カードを調べましたが、年会費無料に対する意見は厳しいです。発行数は高いですが、評価が悪いです。

 

「発行するな」とは言いませんが、1位、2位と比較して法人カードでは、上の2枚にどうしても負けます。

 

ビジネスカードではないので、経費削減の合理化や一本化等が何もありません。

事務用品だったりの優待もなく、最初の一歩を出るまでのカードでしょう。

確かに「最初に年会費を払う事こそ無駄」と言う考えは正解です。

 

ご自分の会社が育って来たタイミングでビジネスカード。経費の合理化、事務用品の優待等を入れてゴールド以上の法人カード、ビジネスカードにランクアップしましょう。

 

4、JCB法人カード

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出典:JCB法人カード

JCBカードはTOP10内、発行数、別サイトランキングでも10位以内に3枚ランクインするカードです。

 

1、JCB法人カード

2、JCBゴールドカード

3、JCBプラチナカードの3枚が発行数も多く、安心するのでしょうか。

 

弥生会計オンラインが初年度無料になり、Quicpay機能で支払いもスムーズ。

選ばれるポイントも公式に記載があります。

 

法人カード、ビジネスカードに当然の事務処理の効率化のためにカード利用代金明細書に支払い先や日付、金額が明記。後処理が楽です!

 

2つ目に法人口座の振り替え。こちらも基本機能であります。

3つ目に公私の区別が付くらしいですが、こちらは別カードでも代用が利きます。

ポイントが貯まるは当然ですが、インターネットの仕入れはカードなので便利です。

 

JCB法人カードの一覧で見た時、気になるのが公式サイトに「年会費が経費になる」と言う事です。

 

年会費が経費と言う事は実質年会費無料のJCB法人カードです。

法人カードで年会費無料はなかなか最初の利便性が良さそうです!

まだまだメリットがあります。

 

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出典:JCB法人カード

JCB法人カードはブルーのデザインで複数枚が年会費無料で発行可能です。

法人カードのスルーカードは営業に出た時の料金も経費です。

車の有料道路料金が経費で落とせます。

 

出張では、国内の航空券のを法人専用の料金でお求め可能です。

予約変更が可能な法人向け出張サービスもあります。

法人専用料金は何と当日まで予約可能。

 

JALANA共に優待なので、国内の出張だけであればおすすめのサービスです。

海外がないのは痛いですが、国内を主とする企業であれば通用するサービスです。

 

又、航空券だけでなくEX(エキスプレス)予約がJCB法人向けサービスです。

予約変更はいつでも無料で何回でも出来るので急な予定変更もJCB法人カードが役立ちます。

 

東海道・山陽新幹線のネット予約&チケットレス乗車サービスなので、そちらに用事がある方は注目のサービスです。365日、日を選ばない優待価格もメリットです。

 

出張コストはJCB法人カード専用のプランを実現しております。

 

無料で元々JCB法人カードに付帯するサービスで、出張費のホテル代等の削減になり、非常に利便性が高く、法人向けの宿泊を考えています。

 

ゴールドカード、プラチナになると更に高いサービスが見込めます。

同サイト内で記載があるのでそちらも確認しておきましょう。

経営者500人の調査では第1位です。

 

2、法人カードおすすめランキング!まとめ!

法人カードは本当に選び方で会社が上手く行くかどうかも変わる程です。

ガソリンカードも人気記事ですね。

 

JCB法人、JCBゴールド、アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード、楽天ビジネスカード、三井住友ビジネスカードのゴールドカード、三井住友ビジネスカードと口コミでは続くそうです。

 

ここで紹介したカードではセゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード以外は無難にランクインしていました。

 

ほぼ間違いではないと思うので参考になるかと思います。

発行数=口コミで人気、使えるカードではなく、人気カード=使えるカードでもないのです。

 

まだまだ追加記事の予定ですが、とりあえず上位カードを記載しました。

後は中身を見て、会社の経営を担う覚悟次第。

上に立つ準備は出来ましたでしょうか?

 

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