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楽天カードが8000pに緊急アップ!2018年11月12日(月)10:00~2018年11月19日(月)10:00まで!今年最後の7日間限定上昇!yahooカードが10000pにアップ!リクルートカード限定8000p!記事更新情報:新記事毎日:ビックカメラSuicaカードが過去最高8000p!イオンカードセレクト8000pに上昇中♪

リクルートカードは10000pキャンペーンがオススメ!次に来るのはいつ頃?発行して損しない理由は使い方にあるんです

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リクルートカードは2018年7月期も週末限定で8000pキャンペーンで決定されました!これからも続くのか検討した記事を記載したいと思います。

 

リクルートカードは2018年1月の最初で10000pキャンペーンでした。

その後、崩れ落ちる様に9000、8000。

もはや発行の価値なしでしょうか?

 

 

Yahoo!JAPANカードは週末限定で10000pですから、そちらの方が優先でいいと思います。(いつ9000になるか不明ですし)

 

キャンペーンページは下の青文字から♪

年会費無料【Yahoo! JAPANカード】

tuieoyuc23.hatenablog.jp

 

 

【目次】

1、リクルートカードの2018年7月も8000pは本当?

2、今、リクルートカードを発行したい時、10000pを待つべき?

3、次に10000pが来るのはいつだろう?予測すると?

4、発行して損しない理由は年会費無料で還元率が高いため

5、オリコカードVSリクルートカード!?どっちがお得?

6、楽天カードVSリクルートカード!

7、Yahoo!JAPANカードVSリクルートカード!

8、カードの国際ブランドだけは気にしよう!(リクルートカードも)

 

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f:id:tuieoyuc23:20180707150535p:plain1、リクルートカードの2018年7月も8000pは本当?

リクルートカードは私のパートナーなので、また情報が入りました。

8000p入会キャンペーンは7月期は週末限定8000pで決定。

tuieoyuc23.hatenablog.jp

6月期には表がありました。

今月もありますが、日が違うだけで週末は変わらず。

なので、上の記事を参考にして下さい♪

 

今月も最高ポイントの9000ポイントや10000pになっていません。

見送る人はYahoo!JAPANカードの10000pの方が先決でしょう!

 

2018年期のリクルートカードの最高ポイントは10000p。

と言う事は待つ価値があるかも知れません。

 

Yahoo!JAPANカードは週末限定で10000p。

これが現時点での最高ポイント数で、私も10000pでした。

 

リクルートカードをもう少し待とうかな・・・と思う方は最高pを待ちましょう。

9000pもしくは10000pが目処です。

2019年の1月辺りに爆発する可能性があります。

 

最近8000pなので、ポイント数ダメダメですよね。

2000pの差は結構大きいので9000pか10000pを狙うといいでしょう。

 

2018年7月期も8000pで決定されています。

平日は6000p、週末は8000p。

2018年の初頭しか変わっていないので、リクルートカードが欲しい方は即。

 

明らかに税金で2000pを上回る様ならnanaooチャージ分で目をつぶるべきかも。

 

リクルートカードのお申し込み

 

f:id:tuieoyuc23:20180707150535p:plain2、今、リクルートカードを発行したい時、10000pを待つべき?

時と場合によります。

単純に新規入会キャンペーンポイントが目的であれば、リクルートカードはNG。

週末限定のYahoo! JAPANカード の方が10000pなのでお得。

 

新規入会キャンペーンポイントで損するだけなので、10000pを待つべきでしょう。

本当に上がるの?

と言えば、「どうでしょうか」としか言えませんが、2018年7月期はないです。

 

ただし、リクルートカードを発行するのが別の理由であれば話しは全く違います。

経験上、1年間で3万円節約可能です。

正確には3万6754円程度でした。

 

ポンパレモールを良く使う

じゃらんしか使った事がない

セブンイレブンを頻繁に使う

nanacoチャージだけが欲しい

・還元率1、2%をフル活用したい

ホットペッパーしか目がない

 

年間計算で行くと3万~円得している私ですが、発行していなかったら3万~円損している計算になります。

 

出来れば誰でも10000pがいいのですが、1年待つ価値があるかと言えばNG。

たった2000円のために1年間で3万円を超える値段を損する計算です。

リクルートカードは還元率が1,2%と超高いですし、Pontaポイントに交換可能。

 

私は還元率1%で3万円を超えましたから、1,2%は更にヤバイでしょう。

還元率の高さがいかに重要か証拠に出来て良かったです。

 

最初から計算できたのですが、実際にお得にならないと強みにならなくても困りました。今回は確実にこういった計算式が出せました。

 

リクルート関連はリクルートIDを持つだけでクーポン券が配布されるのをご存知ですか?リクルートカードを持っていなくても付与されます。

 

リクルートカードを持つとAmazonやYahooショッピング、楽天市場と比較して超安い時があります。

 

いずれ発行するカードとして知っておくか、即発行するか?

時と場合による訳です。

 

リクルートカードのお申し込み

 

f:id:tuieoyuc23:20180707150535p:plain3、次に10000pが来るのはいつだろう?予測すると?

次に10000pが来るのはいつなのでしょうか。

表にしたいところですね。

リクルートカードの移り変わり
2018/1 10000p
2018/2 9000p
2018/3 9000p
2018/4 9000p
2018/5 8000p
2018/6 8000p
2018/7 8000p
   

2017/通常

6000p
2017/アップ 8000p
2016/通常 6000p
2016アップ 7000p
2015/通常 6000p
2015/アップ(超限定)

12000p

11000p

10000p

明らかに2015年に発行した人は最低10000pだったので、有利です。

通常時は6000pだったので、悔やんだ事でしょう・・。

 

今年は久しぶりの10000pで、1月12日辺りに来ました。

(キャンペーン記載されている方がいました)

 

ここ何年かは6000p~8000pを行き来していますから、下がる可能性もありますが、上がる可能性も示唆できます。

 

ここで重要なのが毎月の情報です。

2018年7月期は最高8000p。

 

今月に10000pはなさそうですが、来たらTOPページのごちゃごちゃ記載されている部分の一番最初に記載します。

 

2018年7月は気にする必要はない・・・と現時点での予測です。

別にキャンペーンポイントより、リクルートカードが欲しい方は下から♪

 

リクルートカードのお申し込み

 

f:id:tuieoyuc23:20180707150535p:plain4、発行して損しない理由は年会費無料で還元率が高いため

国際ブランドの変化や基本性能は前に記載しました。

基本的な事は全部記載されています。

5000文字程度なので、読み応えはありますよ。

tuieoyuc23.hatenablog.jp

 

実際に損しないかどうかは人の使う頻度やいかにリクルート関連を使うかによります。

私はビックカメラSuicaカードやビュー・スイカカード等、電車でトクするカードもオススメしています。

 

年会費永年無料でnanacoチャージで還元率1,2%。

ちょっと設定に苦労しましたが、確かにできます。

本人認証とか、チャージしたい1週間前には用意しておくといいでしょう。

 

セブンイレブンを使う人はリクルートカード以外の選択はあるのでしょうか?

セブンカードプラスVSリクルートカードですね。

全部の店舗で1,2%のリクルートカードが優先になると思います。

 

私はリクルートカードVSセブンカードプラスならリクルートカードです。

 

リクルートカードのお申し込み

 

f:id:tuieoyuc23:20180707150535p:plain5、オリコカードVSリクルートカード!?どっちがお得?

オリコカードはAmazonでお得になるカードの1つです。

リクルートカードと比較した際、リクルートカード推しが多いです。

 

私も同じ気持ちです。

理由は簡単です。

ポイント有効期限がオリコカードの場合、1年間しかありません。

 

Tポイントや楽天スーパーポイントリクルートポイントは同じ1年間ですが、獲得毎に後進されます。

 

オリコカードで500ポイント以上貯められないと1年間で失効します。

1年毎の更新ではないので、使えばいいと言う訳ではありません。

Amazonの話しを出したので、記事を貼っておきます。

tuieoyuc23.hatenablog.jp

 

これを比較した場合、オリコカードで500ポイント貯める事ができないと還元率が0%と言う、本当にキャッシュレスのみの利点になります。

 

リクルートカードを使うと還元率は1、2%。

1p=1Pontaポイントに交換可能。

利便性がどちらがいいか、すぐにお分かりになると思います♪

 

500p貯めるとか必要なく、1pですでに使えるポイント。

 

残念ながらオリコポイントは交換商品にしか使えないので、500ポイントを貯めるしか現時点では方法がありません。

 

「500ポイントくらい貯まるよね?」と言うなら、リクルートカードの還元率1,2%に結局追い付かない・・・となります。

 

ここで勘違いしないで欲しいのはオリコカードとリクルートカードを還元率やポイント交換から比較した時の角度だと言う事。

 

使い様によってはオリコカードの方が良い場合もあり、リクルートカード占有ではありません。

 

ここまでで記載した事実で納得する方も多く、還元率やポイント制度がユーザーが気にする第1位です。

 

ポイント制度や使いやすさ、還元率はやはり重要だった事がクレジットカードの顧客満足度ランキング2018年から理解できます。

 

リクルートカードとオリコカードを比較する時、決め手を下にまとめ。

・還元率はオリコ1%、リクルート1,2%

・オリコカードは500ポイント貯めないとダメ

リクルートカードは1pで交換可能

 

オリコカードの方をダメなカードに見える様に記載している様で、実はAmazonでは還元率がいいなどのメリットがあります♪

 

単純に何もない状態で見ると完全にリクルートカードの勝利です。

しかし、使う店舗で還元率に良さが変わって来る・・・これがクレジットカードです。


オリコカードとリクルートカードのVSシリーズはまた別にエントリーします♪

結構、評価高い記事なので♪

 

リクルートカードのお申し込み

 

f:id:tuieoyuc23:20180707150535p:plain6、楽天カードVSリクルートカード!

発行数、顧客満足度数、還元率ランキング・・・。

様々な分野で9年連続1位の楽天カード

私の初めてのクレジットカードでもありますが、果たして敵うでしょうか?

 

楽天カード

楽天スーパーポイントが貯まる

楽天市場でお得

楽天Web検索で5日間達成でポイント2倍

 

リクルートカード】

Pontaポイントに交換可能

ポンパレモールでお得

リクルートIDクーポンでお得

 

近いメリットの点で比較すると、楽天カード新規入会キャンペーンの大勝利です。

と言うのもリクルートポイントと比較すると、楽天スーパーポイントの入手方法が多彩なのです。

 

還元率的にはリクルートカードの勝利で、顧客満足度的には楽天カードの勝利。

ここは、普段の生活次第でしょうか。

 

どっちが?と言うより、どっちも持っている人が多くて比較できない様な気がします。

徹底比較する記事はまた別にエントリーしましょう。

 

楽天カード新規入会キャンペーンはこちら

リクルートカードのお申し込み

 

f:id:tuieoyuc23:20180707150535p:plain7、Yahoo!JAPANカードVSリクルートカード

双方共に週末限定キャンペーンで若干リクルートカードは認知度が低いカード。

楽天カードと比較すると初心者は楽天カードに行きやすい傾向です。

 

Yahoo! JAPANカード は私も持っているカードで、やはり認知度はリクルートカードより、Yahoo!JAPANカードでした。

 

知った順番が楽天カードYahoo! JAPANカード リクルートカードでした。

還元率を求めると自然にリクルートカードが検索に掛かる様になっています。

 

その上で比較すると、Yahoo! JAPANカード は還元率1%でTポイント。

nanacoチャージはできますが、還元率は0、5%。

 

リクルートカードは還元率1,2%でnanacoチャージも1,2%。

nanacoチャージを使う人はYahoo!JAPANカードとリクルートカードの2枚持ち。

 

nanacoチャージに上限があるので、nanacoチャージの場合は2枚、3枚持ちがGood!

 

還元率だけ見ると明らかにリクルートカードの勝利です。

後は使うお店によります。

Pontaやローソンを良く使うなら、リクルートカード。

 

TポイントのTUTAYAファミリーマートを使うならYahoo! JAPANカード

還元率だけ求めたい!!ならリクルートカードです。

 

使いやすさはTポイントの方が使いやすいです。

リクルートカードはリクルートポイントで付与されて、Pontaに交換して・・・の煩わしさがあります。

 

これが許せる時、リクルートカードの方がいいでしょう。

面倒な事はしたくない、少し還元率が高くてパッと使いたい人はYahoo!JAPANカードとなります。

 

週末限定で10000pなので、無難にYahoo!JAPANカードでもいいのではないでしょうか。

 

Yahoo! JAPANカードのお申し込み

リクルートカードのお申し込み

 

f:id:tuieoyuc23:20180707150535p:plain8、カードの国際ブランドは気にしよう!(リクルートカードは特に)

楽天カードの国際ブランドについて

 

Yahoo!JAPANカードの国際ブランドについて

 

3つか4つ同時に記事内に記載して混乱したと思います。

最後にリクルートカードの国際ブランドについての最大の注意点です。

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VISA/Mastercardは楽天EdyとSMARTICOCAへのチャージができます。

JCBではできません。

 

nanacoチャージはどちらもできますが、私はVISAをおすすめします。

変更もできますが、VISAの方が使い勝手がいいです。

 

JCBは家族カードに入会すると1000p!とありますが、無視でいいです。

別々に入会した方がバッチリ新規入会分もらえるためです。

 

1、2年使えば理解できますが、JCBよりVISA/Mastercardの方が利便性が強いです。

還元率を最強に求めるならJCBで使えない事があるためJCBはNG。

 

ETCカードを求めない限り、VISAが圧倒的にオススメです。

特に電子マネーを上手く使ってお得になる予定の人はVISA以外の選択がありません。

 

海外の認知度、日本で使えるお店はVISAが圧倒的に多く便利です。

JCBだと使えない事が多いです。

還元率のリクルートカードは私もVISAです。

 

多分、1年間の総獲得数が3万~円を上回るきっかけになると思われます。

リクルートカードを発行する時の注意点は以上です。

 

ぜひ、還元率1,2%のリクルートカードでお得人生になって下さいね!

 

リクルートカードのお申し込み

リクルートカード

 

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