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キャッシュカードでおすすめの銀行は!?金利で選ぶ?ローンで選ぶ?

キャッシュカードでおすすめの銀行は!?金利で選ぶ?ローンで選ぶ?

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キャッシュカードでおすすめの銀行は金利で選びますか?ローンで選びますか?即日を狙うなら、三井住友銀行で決まり!

tuieoyuc23.hatenablog.jp

 

預金をするなら定期預金の金利、安全性を狙うなら大手銀行。とにかく、借り換えやローンで選ぶならどこがいいのか?一度総まとめしてみましょう。

 

デビットカード関連はまた別です!

 

【目次】

1、キャッシュカードでおすすめの銀行は!? 

・ローン、キャッシング、借り換えで選ぶ!

2、海外におすすめの銀行は?国際キャッシュカードについて

デビットカードは三井住友、三菱UFJ

ゆうちょ、みずほ等

 

 

1、キャッシュカードでおすすめの銀行は!?

即日発行なら三井住友銀行。私が実際に超特急で発行してもらいました。しっかり本人確認資料とか最初に預けるお金を持っていきましょう。(5000円くらいでした)

 

すぐに欲しいなら確かに三井住友銀行です。しかし、金利で選ぶとなると話しが違います。

 

定期預金を少しやってみたいなら、金利が0、02%(普通預金)で2週間で取り出せるオリックス銀行

 

キャッシュカード自体に大した違いはありません。デザイン性を重視しないなら、使いやすさにほぼ違いなし。なので、どうせ発行するなら下記にまとめられた要素を重視したいところ。(どれか一つ)

 

・即日発行できるか?

・利子が大きいか?

・2週間定期預金できるか?

・カードローン(住宅ローン)の金利か?

・機能が豊富か?

・固定金利と変動金利、どちらか?

 

セキュリティに関しては、大手以外は横ばいで変わりません。特にキャッシュカードが使えなくなった!!と声もなく、どの人も磁気不良が多いです。

 

普通の銀行である三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、三井住友銀行等は一般的に大手と言われます。

 

しかし、大手の金利はものすごく小さいです。ほとんど利子など入りません。大手の10倍以上利子が付くのがネット銀行。

 

利子で選ぶなら明らかにイオンカードセレクトを発行した後のイオン銀行です。

tuieoyuc23.hatenablog.jp

 

イオン銀行は大手とものすごい程に差があり、ゆうちょ銀行や三菱UFJ銀行との差が歴然です。大手は0、001%の金利。しかし、イオン銀行は0、1%です。

 

ご自分の預金通帳を見て、利子の欄があるでしょうか。その約100倍です。100倍は言い過ぎかも知れませんが、ざっと考えて100万円預けていると、990円の差になります。

 

500万円だと4950円、1000万円だと利子だけで9900円です。3000万円預けているなら、29700円の違いになります。

 

これは、大手全てとイオンカードセレクトのイオン銀行を比較した時です。イオン銀行はいいのですが、イオンカードセレクトを発行しないとダメなのがネック。

 

上の記事にまとめてあるのですが、他にもあります。

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今は普通金利だけで見ています。イオン銀行にはイオンカードセレクトの発行、普通預金だけで10年後にはすごい差が出ている事でしょう。

 

普通預金の利子や金利で選ぶなら、上の表を頼りに大手銀行から乗り換えてみるのもいいでしょう。

 

ジャパンネット銀行の場合、月の始めに利子がもらえるなど利子に加えて、すぐにお金が欲しい人におすすめです。

 

ローン、キャッシング、借り換えで選ぶ?

当然のごとく言われているのがみずほ銀行のローン。基本的に銀行のローンは年率が低く、安全性もきわめて高いです。

 

自分の知っている銀行に依頼するのもいいですが、ローンや借り換え、キャッシングは年率です。

 

0、000001%の違いが大きな金額になるにつれてドンドン大きくなります。これは、消費税と同じ考えです。

 

基本的に年率が低いところからOKです。しかし、楽天銀行の様に「一定期間だけ、年率が低い」に引っ掛からない事が大事です。

 

その点、みずほ銀行は安定。詳しくはまた後日ですが、みずほ銀行カードローンは明らかにおすすめされている記事が多く、信用も「みずほ銀行」なので、いい感じです。

 

実際に金利で見ても、年2%~14%と低く、審査に通りさえすれば、カードローンやキャッシングに有利でしょう。

 

できれば、カードローン、キャッシング、住宅ローン、借り換え、おまとめローンを使う時に「みずほ銀行金利が低い」と覚えておきたいです。

 

金利には固定金利と変動金利があります。これも重要なところ。

 

2、海外におすすめの銀行は?国際キャッシュカードについて

海外に行く時に現地で引き出したい現地通貨。海外で使えるキャッシュカードは俗に国際キャッシュカードと言います。

 

国際キャッシュカードにはみずほ、三井住友、新生銀行、ゆうちょなどがあります。では、国際キャッシュカードは今持っているキャッシュカードで引き出したりできないのか?気になるところなので、調べました。

 

普通のキャッシュカードでは利用が不可能です。「国際キャッシュカード」の機能と「インターナショナルカード」の機能を付ける必要があります。

 

三井住友銀行の「国際キャッシュカードサービス」h2018年3月末で終了。2018年4月以降は「SMBCデビット」・・・デビットカードが必要です。

 

調べたところ、ICキャッシュカードと国際キャッシュカードは違いました。三井住友銀行にサービス名があり、キャッシュカードの絵柄がICキャッシュカードと違います。

 

海外でATMを利用して現地通貨を引き出すためためには専用のキャッシュカードが別に必要な様です。

 

それなら、話しは簡単だと思います。自分でできる事は4つ。

 

1、キャッシュカード表面か裏面にひし形のPLUSマークがなければ、国際キャッシュカードではありません。

2、国際キャッシュカードを作る

3、デビットカードを作る

4、限度額を確認しておこう!

 

これだけでしょう。出発前に下準備として確認しておきたいです。旅行会社の人もよく聞かれる質問となるので、旅行会社に電話した時に自分の持っているカードを伝えて、

 

「PLUSで引き出せます?」とか

デビットカードって使えます?」

と聞くのがいいかと思われます。

 

海外と言ってもたくさんありますし、米ドルと円はどう計算・・・?は手数料やその時を計算します。考え過ぎかも知れませんが、米ドルと円の違いは微妙な差があります。

 

どうしても損したくないのではあれば、手数料込みで考えるといいでしょう。

 

追記:米ドルの計算や為替レートは提携機関ごとにレートがある様です。各銀行に問い合わせるのが確実。やはり、その時の為替レートで換算して支払う様です。

 

公式サイトを見ても不明だったので、銀行に直で聞いて来ました。

「工事中」

 

他の方法はないか?と言うと、三菱UFJデビットカードなどがあります。「国際キャッシュカード」の名前がある通り、現地通貨の引き出しに合っています。

 

デビットカードはキャッシュカードとは違います。クレジットカードの様なものです。名前の違いは、引き落としが即であるか、まとめてであるかの違いです。

 

デビットカードの場合、銀行から即引き落としがあるので、支払い方法が現金と似ています。

 

クレジットカードとほぼ同じなので、ポイントも付きますが使い過ぎる事がないとは言えません。

 

国際キャッシュカードは海外の利用でおすすめとなります。銀行名も三菱UFJ銀行で安心です。

 

メリットは下記の通り。

 

・海外のATMから引き出しができる

・自分の口座からすぐに引き落とし

・主要通貨でない通貨もATMで引き出せる

 

無理に三菱UFJデビットカードを作る必要はなく、新生銀行ならパワーフレックスのキャッシュカードを発行すると、海外で使える様子です。

 

限度額は10万円程度なので、事前に使う金額を考えておき、できる限り上げておくなど設定しておくと便利です。

 

デビットカードは三井住友、三菱UFJ、ゆうちょ、みずほ銀行

デビットカードは三井住友、三菱UFJ、ゆうちょ、みずほ銀行など大手銀行はデビット機能があります。

 

おすすめは上記記載の三菱UFJデビットです。(私以外もの記事でもおすすめ中)デビットカードはクレジットカードと比較して、銀行から即引き落としがあるので、アプリで残高を確認できるなら使った金額が一目で分かります。

 

デビットカードはクレジットカードよりも審査が緩い・・・どこからほとんどありません。個人事業主で持つ事も可能で、無職の人でも審査なし。

 

預金がないと使えないカードなので、審査がないのです。それがデビットカードと言うものです。

 

預金残高にお金があれば即引き落とし、審査なし。デビットカードは無職や職を探している最中の人、クレジット審査に通らない人に超おすすめ!!

 

デビットカードについての記事ではないので、また別にエントリーします。

 

現地通貨はデビットカードや、国際キャッシュカードが必要である事は理解できたでしょうか。出発前に限度額の確認と旅行会社への確認を忘れずに!