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楽天カードを解約された!強制的に利用停止になる理由9選!

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楽天カードが強制解約されると聞き、持っている私が解約の理由を突き止めてみました。

 

楽天カードが解約される理由は、「普段使っていないため」もあります。これを踏まえて、理由を5選でまとめてみましょう。

 

途上与信は半年に一回、エラーコード2は強制解約の意味です。

 

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【目次】

1、楽天カードを使う意思がない人は解約されやすい

楽天カードが解約される理由の一つが年会費無料です。楽天カードの様に年会費無料のカードはカード更新日に解約される事があります。

 

逆に年会費が掛かるクレジットカードはほぼ解約されません。利用明細やWEBによる管理費など様々な諸費用が掛かる中で、「使う意思のない人」を年会費無料のまま放置する程、愚かではありません。

 

年会費無料のクレジットカードには強制解約の注意点があり、楽天カードも例外ではありません。「過去の使い方が悪い」は使う意思がない人にも当てはまります。

 

しかし、楽天カードが批判される理由ともなる強制解約。他のクレジットカードは滅多にそんな事はしません。

 

2、増枠・増額申請は解約に繋がってしまう

強制解約が目立つのは楽天カードの特徴です。ただの増額申請で解約など信じられませんが、実際に経験のある人もいる様です。

 

増枠申請の時に過去の利用履歴が悪かった事が見付かってしまった、と自爆行為の可能性も十分です。

 

又、増額・増枠と言う事は現在の金額よりも高い金額で使いたい顧客であり、足りない分を増枠や増額でお願いする事です。

 

私の経験だと、楽天カードは勝手に上げるのを好む様で最初は10万円の限度額だったものが、2年後にはほぼ何もせず、100万円レベルまで行きました。

 

もちろん、知らない間に増額されており、ただ遅延していない事や楽天市場を少し使っている事に意味があるのでしょう。

 

楽天カードを解約された人は、増額申請の際に「この人上げて大丈夫かな?」で過去の履歴が見付かってしまったのかも知れません。

 

何の理由もなしに解約はしませんから、楽天カード側に任す事が大事なのでしょう。

 

3、他社のカード履歴を見たため、解約

楽天カードクレジットヒストリーで繋がっているため、他社の利用履歴や消費者金融で借入している事が分かります。

 

一つのカードでダメな履歴があると楽天カードにも影響があり、楽天カード自体が解約になってしまう事例も多くあります。ただ、基準があまりにも低いのか突然使えなくなる事もあります。

 

他社のカード履歴を見て、楽天カードが解約になったのなら楽天カードの使い方は間違っていない事になります。少なくとも楽天市場をあまり使わない私は解約に至っていません。

 

楽天市場を使わないだけでは、すぐに強制解約される事はなさそうです。

 

4、楽天のサービスを利用していないため

解約のケースにあまり噂になりませんが、楽天カードの審査の基本を見てみましょう。楽天カードの役員が「楽天市場の履歴は見る」と言っていました。

 

要するに楽天カードだけでなく、楽天のサービスを使う意思がない人は解約の可能性が大きいと予想できます。

 

実際に楽天市場を使っていない私ですが、楽天サービスはかなり使っています。どのサービスとは言いませんが、キャンペーンの応募や楽天カードの利用などをします。

 

又、楽天自体に貢献する事もあり、楽天側から見ると解約する意味がありません。(楽天のメリットになるため)

 

楽天カードを解約された人、強制解約になった人は楽天の主なサービスを洗われて、「この人は我が社に貢献していない」で解約になる、と思われます。

 

5、遅延や滞納は楽天カードが嫌うため、解約になる

楽天カードだけではありませんが、遅延や滞納は楽天カードは嫌う傾向です。大体の経験談を見ると、「遅延や滞納を一回したら」の人が多い印象です。

 

最初に大きなポイントを進呈するのは「今まで使った分のお礼」と予想できます。又はこれからも宜しくお願いします、でしょう。

 

遅延や滞納は「宜しくお願いしたくない人」になるため、解約になる可能性は大きくなります。又、消費者金融を使う人も要注意。見られています。

 

6、年収や大企業に勤める人、信用がある人は無関係

楽天カードの場合、年収が大きい人(300万円もあれば)や大企業に勤める人、信用がある人には解約は無関係です。

 

あまり使わない人でも「悪い様にならない人」なので、そのまま放置されます。年収が高い人や大企業に勤める人は増額申請をあまりしないとも言われます。

 

「信用のある人」は遅延や滞納はもちろん、借入がない、消費者金融を使った事がない、又はしばらく使っていないなどです。

 

お金を借りる人は失礼な考えで、「信用がない」となるらしく納得は行きませんが、世の中はそう言うものです。

 

楽天カードも悪い噂が流れますが、基準は法令違反していませんし「自分が悪い」となるでしょう。

 

7、楽天カードを解約するには?

解約前の確認ですが、以下をお忘れなく。

 

楽天スーパーポイントは残る

ETCカード、家族カード全て解約

・解約と同時に利用停止

 

大事なのは、家族カードとETCカードです。楽天のアカウントは残りますから、解約してもご安心を。楽天スーパーポイントが消える事はありません。楽天市場等を見ると、ポイントがあります。

 

楽天カードコレクトセンターに電話した後、すぐに解約完了です。カードは切りましょう。

 

電話番号は以下の通り。

・092-474-6287

・0570-66-6910

 

自動音声は以下の通り。

0120-30-6910

 

自動音声の方が無料なので、そちらがおすすめです。しかし、オペレーターに未払い分や不安な点を聞きたい時は、予め紙にまとめておきましょう。

 

電話を切ってしまったら、もう一度電話です。

 

8、途上与信があるため解約に至る

途上与信とは、何ヶ月かに一回再審査を行う事です。楽天カードに限らず、途上与信はどのクレジットカードでも行われます。

 

期間は不明ですが、楽天カードにもほぼ確実にあると思って間違いありません。途上与信を行う理由は、本当の顧客を見定めているためです。

 

半年間や一年後であれば、「ただポイントをもらっただけか?」を楽天カード側も判断する事が可能です。

 

ここで、再審査を行い楽天カード側にメリットのある人を選出します。これにより解約に至る人もいるそうで、高ポイントだけもらって使う意思のない人はここで判断されます。

 

もちろん、先程も言った通り確かな事は言えません。ただ、途上与信は確実に存在すると思って間違いないでしょう。

 

いつ途上与信があるかは半年間に一回毎と思っていいでしょう。エラーコード2は強制解約、強制退会の意味を成します。

 

9、一度、解約されて入会できるのか?

強制的に解約になる理由はどのクレジットカードでも同じ事です。エラーコード2や途上与信で惜しくも強制解約になってしまった人はもう一度入会したいはずです。

 

再入会の方法を記載した記事もありますが、再入会はほぼ不可能です。強制解約でない限りは再審査の形で入会可能です。

 

利用金額が少ない、他社カードを持っていて、メインカードが楽天カードではない、楽天市場の買い物がないなども強制解約の一例とあります。

 

私の予想では、突然ハガキが送られてくるなどの意味不明な解約が多い印象です。その内、私も利用金額が少ないので、強制解約になると思います。

 

2年後か3年後か?5年後か?に強制解約になりました、と記事にできたらちょっと記事に重みが出そうです。

 

楽天市場がシルバーランクなら、大丈夫そうですが・・・近い内に落ちそうなので怪しいです。

 

tuieoyuc23.hatenablog.jp

 

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