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リクルートポイントの使い道!最もお得な使い方は!?

リクルートポイントの使い道!最もお得な使い方は!?

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リクルートカードポイントはポンパレギフトやホットペッパー関連のお店で使うのが最もお得・・・確かにそうです。ポイントの使い道はほぼ決まっている様なもの。

 

リクルートカードのポイントはどこでも使える訳ではなく、使える場所が決まっている「期間固定ポイント」扱いなのも後押し。

 

しかし、ポイントの使い道次第でリクルートカードがすごくお得になる方法が隠されているので、そこを念入りに調べてみて、情報発信しました!

 

【目次】

1、リクルートカードのポイントの使い道をお得に!

・貯まったポイントはどの様に使えばいいの?

・ショプリエのアプリで期間限定ポイントが!?

Pontaポイントに交換!さらにdポイントへ!

2、ポイントを無理に「ポイント」として使わない

3、リクルートポイントはお得!まとめ!

 

 

1、リクルートカードのポイントの使い道をお得に!

賢い貯め方にもありますが、普通に使っているだけで還元率1、2%は素晴らしいポイント還元率です。

 

●ショッピング

●飲食

●美容

●旅行

 

と使えるのがリクルートポイント。貯め方も同じ店舗で貯める事ができますが、WEB限定のポイントのイメージが強いです。

 

ポンパレモールでは還元率3%の商品も多く、年会費無料のリクルートカードであっても還元率を4、2%程度にする事ができ、「リクルートカードプラス」でなくても十分な還元率です。

 

ポンパレモールには日用品や健康食品、お酒など様々な商品が揃っており、ポイントの使い道に困る事はないでしょう。

 

さらにリクルートIDを登録する事でポンパレモールから「ポンパレギフト」が送られてくるため、実質の還元率はもっと高くなります。

 

ポンパレモールを見ると、基本還元率は3%で高い還元率の商品は5%を超えるものまで様々。前にドラッグストアで計算し、ポンパレギフトを合わせてどちらが安いか?を計算したところ、ポンパレモールの勝ちでした。

 

リクルートカードを合わせていない時代なので、それでも「還元率が高い」のは嘘ではない様です。

 

貯まったポイントはどの様に使えばいいの?

ここで、貯まったポイントはどの様に使えばいいのか?となります。リクルートカード発行時のポイントは期間固定ポイントなので、Pontaポイントに交換できません。

 

しかし、期間固定ポイントではないポンパレモールで貯めたポイントはPontaに交換できます。ややこしいですが、交換できるかどうか?は交換手続きをした時に分かります。

 

キャンペーンポイントをPontaポイントに交換したり、dポイントに交換されるとかなりの痛手になるのです。何せ、Pontaポイントとdポイントはお試し引換券により3倍程度の値段の力になります。

 

「お金がないな」「安く買えないかな」の場合、特売セールや年末年始セールなど広告に目がいきます。しかし、Pontaポイントとdポイントはお試し引換券により、本来の値段より3分の1程度で購入する事が可能となります。

 

この方法は既出情報で、リクルートカードを使っているならほぼ確実に利用している方法です。

 

「コンビニなんて高くて・・・」のイメージが変わった制度とも言えます。このお試し引換券の方法がリクルートカードの価値をさらに引き出します。

 

・ショプリエのアプリで期間限定ポイントが!?

オシャレな無料アプリのショプリエ。スマートフォン専用アプリですが、デジタルギフトコードが送信されてきます。

 

無料アプリですが、お店に行くだけでポイントが貯まったり、期間限定ポイントを大丸や無印商品のお買い物券やポイントに交換可能!

 

実店舗のバーコードスキャンでもポイントが貯まります!Pontaポイントを交換でき、リアル店舗で使う・・・これがいいやり方でしょう!

 

ショプリエのアプリをインストールしていない人で、期間限定ポイントを無駄にしている人は即ダウンロード!これで期間限定ポイントが活かせます!

 

インターネット記事によるとMUJIポイントに交換できたりと素晴らしい制度をとっている様子。

 

アプリ内でポイントカードも管理できるので、お財布から取り出し忘れる人は要チェック!「アプリは見るけど、お財布の中から取り出すの忘れた・・・」これは、よくあります。

 

Pontaポイントに交換!さらにdポイントへ

Pontaポイントに交換可能なリクルートポイント(カード発行時のポイントとギフトポイント以外)。

 

ギフトポイントはショプリエを使い、リクルートカード発行時のポイントは自分へのご褒美として使って下さい。

 

リクルートポイントにはそれ以外にショッピング利用によるポイントがあります。リクルートカードがあるなら、何かしらショッピング利用をした事でしょう。

 

それでも還元ポイントが入ったはずです。100P以上でないと交換できませんが、100P以上であれば、Pontaポイントに交換可能!

 

さらにPonta会員IDを持っていて、d会員であればdポイントの利用も可能!dポイントに変換するにはこれも100P以上必要ですが、一気に3個の役割ができました。

 

その上で、Pontaポイントとdポイント、リクルートポイントの各ポイントがどの様に使えるか?をまとめてみました。(全て1P=1円交換で損なし)

 

Pontaポイントによる利用】

●ローソンなど加盟店で利用

●お試し引換券で実質価値2、5倍に!

 

【dポイントによる利用】

●ローソンなどで利用

マクドナルドで利用

●お試し引換券の利用で2、5倍価値!

 

お試し引換券はローソンで利用可能!

 

リクルートポイントによる利用】

●各ポイントへ交換

ポンパレモールで利用

ホットペッパー関連で利用

●旅行で利用

●商品券と交換

じゃらんで旅行代金全てポイント

 

2、ポイントを無理に「ポイント」として使わない

リクルートカードのポイントは期間限定ポイントとありますが、待つとお得になる事もあります。特に年末年始やお正月、ゴールデンウィーク、3月辺りの総決算辺りでしょうか。

 

2016年には10万円使うと3万円分ポイントバック、20%還元!といったポンパレモール限定のキャンペーンも行われていました。

 

この様なキャンペーン時に使うと「ポイントバック」ができるかも知れません。キャンペーン利用術です。

 

その時に期間に余裕があるなら、期間限定ポイントであろうと残しておく意味があります。還元率1,2%を普段から使っているならさらに貯まりますし、無理に使う意味がありません。

 

ここで、期間限定のポイントを使えばポイントで払ってポイントが付く可能性もあります。

 

又、貯まったポイントを交換しても「使い道が・・・」と思うならいっその事、商品券と交換して「現金に換金する」のもあり。

 

金券ショップが近くにあれば、喜んで買い取ってくれます!ショプリエを使うのはこんなところでも役立ちます。実質的に言えばポイントより損ですが、ポイントを無理に使わない事で節約に繋がります。

 

無理に提携店に変えてしまうと「あ、じゃあここで使わなきゃ」と感じる人もいるでしょう。さらに「商品券はたくさんあるんだけど」と言う人も金券ショップの利用はありです。

 

リクルートカードのポイントの使い道は様々。まだまだありますので、見逃さない様にして下さい。

 

3、リクルートポイントはお得!まとめ!

リクルートカードを使っているだけで還元率1、2%と言う事もあり、Pontaポイントが4万ポイントも貯まったなんて人もいるくらいです。

 

還元率は1%が普通で、期間限定で2%になる程度。リクルートカードの場合は常に1,2%を維持しているので、お得なカードなのは変わりありません。

 

記事にある様に使い道が様々なので、最初のキャンペーンポイントも含めて損する事はないでしょう。ダメならキャンペーンポイントだけで終わりです。

 

期間固定ポイントと期間限定ポイントの違いなど様々ですが、ポイント交換やどこで使えるか?を把握するとリクルートポイントの使い道がグッと広がります。

 

提携店がリクルート関連だけでなく、dポイント加盟店やPonta加盟店も増えれば、使い方が広がるのではないでしょうか。