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ビットコインバブル崩壊か「阿鼻叫喚」に売り急ぐ人も

ビットコインバブル崩壊か「阿鼻叫喚」に売り急ぐ人も

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本日、1月17日の18:00現在のビットコインの価格は平均で126万円~130万円台前半。

 

1月18日には135万円推移まで回復。アルトコイン相場も落ち着きを取り戻した様で「最後のバーゲンセール」の予測は見事に的中しました。

 

0、売り急ぐビットコイン、阿鼻叫喚にネット騒然

1、2016年と同じ結果・・・だが規制関連が違う

2、「共倒れ」のオルトコイン、利益確定続く

3、「夢から覚めた」と言われ始めている

4、最悪の6000万円損失はあなたなのですか?

5、急落、そして半額の世界に

6、ビットコイン伝説の始まりは今日からかも知れない

 

160万円台だったビットコイン(仮想通貨)関連はほぼ全て幕を閉じた結果となりました。最悪のビットコインバブル崩壊として歴史に残るではないか?などインターネットのチャット等でも言われていました。

 

ビットコインバブルを警戒している投資家達が警鐘を鳴らしてから、早くも1ヶ月。度々、暴落、急落と言われてきた仮想通貨ビットコイン

 

「落ちても155万円台だろう」と予想していた外国。「インターネットでしょっしゅう言われているから」と温度差をにわかに信じない素人投資家。

 

靴磨きの少年が稼いだと言われたり、OLや会社員でも儲かると言われたビットコイン。1月に相場が下がるのは普通・・・・とも言いますが、「最悪でも155万円台まで」の予想でした。

 

インターネットの著名人達は続々と撤退を始め、一夜にして3000万円~6000万円をなくした(溶かした)投資家も多かった模様。

 

当サイトではあまり仮想通貨関連は扱ってきませんでしたが、ここに来て最悪のシナリオが描かれそうだったので、警鐘に加わる事にしました。

 

 

0、売り急ぐビットコイン、阿鼻叫喚にネット騒然

中国、韓国と規制ラッシュが続き、現在下落中のビットコインほか仮想通貨。インターネットでは売りを急ぐ声も高く、「引退」を宣言する人も。

 

インターネット上のビットコイン価格は一時100万円台に下落。その後は130万円台に上ったが、停滞気味。下降トレンドは消えておらず、上昇志向もなし。12月の高値更新が「異常」と噂されていたのは本当の事だったようです。

 

インターネット上の掲示板「2ちゃんねる」を見ても、不安を綴る言葉が絶えず、一般的に言うところの「買い煽り」すら目立つ。

 

売りに急ぐ人も多く、簡単に手放す事ができる分、利確したい気持ちを抑えられないでいる様子。一方で多額の損失を出す人も多く「終わった」「最悪」の意見もちらほらあります。

 

先日、ビットコインの投資で儲かった話しがTVで報道された途端の急落にニュースにすら取り上げられる程です。

 

私はニュース記事を書く方ではありませんが、今回に限りこの様なニュース記事の書き方を真似ています。ご了承を。

 

ここに記載された情報は1月17日の18:50分時点でインターネット上で言われていた事をまとめた記事になります。信憑性は確かなのかそうでないかは分からないので、話し半分で読むといいと思われます。

 

私の予想はさておき、様々な予想をする人が多いため、まとめました。先行き不安になってしまったなら先に謝っておきます・・・。

 

1、2016年と同じ結果・・・だが、規制関連が違う

正直、2017年の12月~2018年の1月17日までの動きは2016年と似ている部分が見受けられます。しかし、唯一違うのが「各国の一斉規制」。

 

「今回は理由がある下がりだから怖い」との声もあり、震えている人も多いようです。

 

1月は相場が下がる、のなら安心して見ていられる人もいるでしょう。しかし、各国が規制した=相場が規制される事にもなります。

 

100のビットコイン保持の内96%程度をたったの4人が所有していると知っているでしょうか。仮の計算なので、情報の真偽性は定かではありません。

 

一般投資家になりきって、稼ぐのは全く悪い事ではありませんが、急激な価格の変化は注意喚起しているため、あくまで投資は自己責任。

 

価格が2月に爆上げする、と言うのもインターネットのただの予想。10万ドルに増える、と言うのもただの予想・・・でしかないのです。

 

買い煽りと呼ばれる人がインターネット中にいますが、下がっている時は危険です。現在の価格から140万円台に回復するまでは入れるとしても様子見。ただ、私のもただの予想なので、どうか?とも言えます。

 

本当に1月は相場が下がっているだけかも知れません。・・・それなら140万円台に上がるはずです。1月30日までがバーゲンセールとも言われているので、見越して購入するか?しないか?は見極めどころ。

 

2、「共倒れ」のオルトコイン、利益確定続く

ビットコインの波及を受け、オルトコイン市場もほぼ全てが下落する結果となりました。ビットコインがオルトコインを牽引した様で、いつも通りの流れは変わりません。「オルトコインはビットコインが下がると下落する」とも言われています。

 

現在、そのせいもあってかオルトコインの下落が止まらず利益確定が続出中。続く利益確定も相まって相場はさらに荒れ、「底なし沼」となっています。

 

ここまで下がったのは2017年の9月から考えてもかなりの下落となっています。パーセンテージでは、20、5%~22%安となっていましたが、1月17日19時30分時点では110万円台まで落としており、最悪のシナリオに拍車を掛けています。

 

損失した人が大勢いるのかインターネット上でも「ついに暴落」と記事になる程の結果です。私も結構、ショックを受けましたが・・・皆一緒なら、まあ・・・許し・・・ましょう・・・か・・・?

 

オルトコインの売り波及は全ての通貨共通。いわゆる「ガチホ」勢もかなり驚いていました。

 

3、最悪の6000万円損失はあなたなのですか?

インターネット上の仮想通貨は軒並み下落のトレンドに入っていました。しかし、それでも信じる人の方が多く、口座開設も遅れる程の人気です。

 

ツイッター上では3000万円の損失、6000万円の損失と様々な人がいます。前に2800万円損失した人よりさらにひどい状況です。

 

私の場合は人生を狂わす程の損失にはなりませんでした。しかし、損失した人がこう忠告しているのですから、少しは聞いて欲しいな・・・と思っています。

 

私の場合、入れたのが早い人だったので損失額は少ないです・・・が、損失は損失です。結果的に損失はしたものの、2つの内1つは利確できたのが幸いでした。

 

どちらも損失していたら凄い事になっていたでしょう。

 

4、「夢から覚めた」と言われ始めている

ビットコイン投資家の多くは夢を抱き、やがて消えていく夢からやっと覚めたと噂されています。悪夢から覚めるため、利益確定するか?それとも夢の中なのか?こればかりは本当に現実に戻るまで人によるでしょう。

 

悪夢から覚める・・・下がっている時の感情と精神的な疲れに別れを告げる時。

 

仕事をしながら仮想通貨に投資していた人は手に付かない事もあったでしょう。夢を見ていたのですから、明日から本気で取り組めばいいだけです。

 

インターネット上の投資家は夢と未来を見ていたと記載があり、一度は全員で見た一瞬の思い出です。「最終幻想」となるか「伝説へ・・・」となるか、ここからは予想でしかありません。

 

最後には、皆で億り人となればよかったのですが、世の中が許さなかった様です。恐らくビットコインの様に稼げる市場は約20年の間、出ないでしょう。

 

たった1人の人間のために落ちたなんて現実だったら・・・誰も許さないと思いますよね?私と同意見の人、いたら嬉しいです♪

 

5、急落、そして半額の世界に

某有名TV局も報道し、半額の世界に落ちたビットコイン。落ちる頻度は止まらず、どこまでいくか分かりません。

 

ニュースで「bitFlyer」が取り上げられ、1ヶ月で半額の域に達した事を表明。株式とは違い、「適正価格」がないビットコイン。これは以前から言われていた事でブロックチェーン技術がいくら進化しようと曲げられない事実。

 

ビットコインの中身は進化してもそれが価格の上昇に繋がるとは言い切れない現実もあります。「予想は予想」なので、こうした事態はどの投資家も予見していなかったのでしょう。

 

ブラックスワン」は1000ドルまで落ちると記述していましたが、それも現実となる可能性が見えてきました。逆に「10万ドルどころか15万ドルに達する」とも言われています。

 

※1000ドルは日本円で約11万600円程度です。(1ドル110円計算)

 

10万ドルは日本円で言うと約1100万円となります。・・・破格です。

 

「適正価格がないので、下がる時は下がる側面ができてしまった」と言わざるを得ないとニュース記事で取り上げられていました。

 

6、ビットコイン伝説の始まりは今日からかも知れない

ここまで「危険ですよ」と言うのも何なので明るいニュースも同時に発信しておきましょう。毎年の事ながら、ビットコインは1月は下がるそうです。

 

3000万円の損失を出した人も面白い事が起こるかも?と示唆しており、仮想通貨市場の終わりを告げてはいない様子。

 

ニュースもネガティブな話題が続き、取引所を閉鎖するなど様々な施策が講じられている仮想通貨市場。本当に終わりならサーキットブレイカーなど無視して一気に10万円台くらいまで落ちそうです。

 

全ての通貨が落ちているので、「仕事が手に付かない」なんて人もいるのですが、不安なのは1人ではないでしょう。手放した私が言うのも何ですが、俗に「信じる人は救われる」の言葉通りになる・・・かも知れません。

 

ビットコインと同時にアルトコイン(オルトコイン)も下落するところを見ると、どの仮想通貨に投資しても結果は同じだった事でしょう。2月を待つ精神があるなら素晴らしいです。

 

一度、利確しておくか・・・?もいい考えです。結局は稼げればいい話しです。億り人狙いの人は一体何年、何十年放置して、何ドルにいけば億り人になるのか程度は計算しておいた方がいいです。そうでないとあり得ない数字に・・・とか。

 

今年がビットコインバブルかも知れませんから2018年の年末頃は「考えてみれば何だったんだろう」と笑えるかも知れませんよ・・・?

 

追記:何だったんだろうに変わりそうです。やはり、毎年1月15日~17日は相場が下がると言いますが、(1月は、でもいいです)2月は上がるのでしょうか。

 

偶数月には上がる、仮想通貨と言われていますが果たして・・・・?