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リクルートカードはnanacoチャージがお得!還元率1,2%は伊達じゃない!

 

リクルートカードはnanacoチャージに適している、還元率は1、2%で初めてのクレジットカードとしても郡を抜いている、電子マネーに強い、となかなかの評判です。

 

新規入会で6000円(8000円)分もらえるキャンペーンも強い。

 

果たして本当にリクルートカードはお得なのでしょうか。ポイント還元は確かに良く、本当であればすぐにでも発行したいカードの一つです。

 

この記事ではリクルートカードのインターネットの記事をまとめると共に真実に触れてみたいと思いました。

 

リクルートカードのお申し込み

 

【目次】

1、リクルートカードは最強(No1)なの?

2、リクルートカードのポイントの使い道と使えるお店

3、nanacoチャージは2018年もリクルートカード

4、還元率1、2%を0、5%などで簡単比較

5、リクルートカードプラスは現在新規発行なし

 

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1、リクルートカードは最強(No1)なの?

年会費は永年無料、還元率1、2%は公式サイトで確認済みです。また、電子マネーへのチャージでは今でもポイントを付与してくれる数少ないカードの一つです。クレジットカードの基本を固め、第2、第3のカードとしても申し分ありません。

 

現在は、リクルートカードプラスの新規発行は停止しています。しかし、普通のリクルートカードでも十分な恩恵を得られます。

 

リクルートカードプラス」と検索してリクルートカードプラスの項目をクリックしてもその先にあるのは、普通のリクルートカードです。「プラス」の記事を見て「いいな!」と思っても、現在では発行できないので注意。

 

公式サイトにも驚異の高還元率と堂々と記載されるだけあり、噂の楽天カードやyahooカードでも還元率1、0%です。いくら最初にポイントをもらっても長期的に見ればリクルートカードが一番となるのは間違いないでしょう。

 

少なくとも還元率の面では楽天カードやyahooカードより上なのは確かです。さらにリクルートカードも6000+2000ポイントキャンペーンを行っており、審査が軽く、すぐに稼げるカードとしても1、2位を争うカードです。

 

クレジットカードランキングでは常に上位にランクインしており、万人に向けて発行をおすすめしたいカードです。還元率1、2%は魅力的なので、ポンパレを使う、使わないに限らず、財布に入れておきたいカードの一つ。

 

【追記】

2017年11月20日時点では6000円分だけになっていました。いずれ、6000円+2000円分となると思うので、待った方がお得です。何度か8000円分になっているのを見ています。3日間限定だった様です。

 

さらに追記・・・・11月24日~11月27日まで8000ポイントにアップ。

 

リクルート関連のサイトを利用すると最大で4、2%の還元を誇り、かなり簡単に還元率4%を体験する事が可能です。pontaポイントに交換する事も可能で、pontaポイントのお試し引換券と併用するとさらに還元がアップします。

 

リクルートカードでもらえる特典ポイントはPontaポイントに交換できないので、注意が必要ですが、普段リクルートカードで貯めるポイントは交換可能です。

 

リクルートのサービスはポンパレ、じゃらんホットペッパービューティと様々ですが、ポンパレモールでは還元率が最大3、0%プラスされて4、2%の還元まで達します。

 

光熱費や携帯電話の還元は他のクレジットカードと比べるとドコモならdカード・・・の様になるので、省きます。しかし、一つのカードにまとめるのなら、単純に還元率の高いリクルートカードがおススメとなります。

 

実際に「MONOQLO」と言う雑誌では2016年度では1位、2位を取る程、人気が高いカードです。早めにこうした情報を捉える事が稼ぐ手段とも言えるでしょう。

 

じゃらんでは、宿泊料金を200万円山分け還元や抽選で10000ポイントが当たるキャンペーンなど(4000名)どのクレジットカードのキャンペーンにも負けません。

 

ただ、ステータス感がなかったり、カード券面がシンプル過ぎて華やかさがないのはデメリットとなります。隠れて使っていれば、間違いなく「普通に使うと」最高の還元率を出しています。

 

ここからは難しいのですが、「マイルやこのサイト(amazonなど)でもお得なの?」と聞かれるとそうでもありません。amazonのオリコカードやマイルのANAカード、JALカードなど利用次第で変わります。

 

あくまで、リクルートカードは基本還元率1,2%と高い事、最初にもらえるポイントが高い事は揺るがない強みとなります。

 

リクルートカードのお申し込み

 

2、リクルートカードのポイント制度の使い道と使えるお店

ポイントはリクルートポイントです。リクルートと言うと就職活動などを思い出しますが、そのリクルートです。リクルートポイントは毎月15日までの利用で翌月11日に加算予定です。

 

【ポイントの使い道】

一回、ポイントを交換すると理解できるのですが、リクルートポイントは「じゃらん」や「ポンパレモール」で利用できます。他サイトにも記載してありますが、使い道がこれだけでは、リクルートカードのメリットが少ないです。

 

一番いいのは、ポンタポイントに等価交換する事とありますが、リクルートポイント1Pに付き、ポンタポイント1Pなので、同じレートです。これは間違いありません。重要なのは次からです。

 

Pontaポイントはリクルートポイントでは交換できない商品と交換する事ができるため、無理にリクルートポイントのまま使う必要がなくなります。「Pontaweb」に登録しないといけませんが、下記に記載する様な商品と交換可能です。

 

・国産黒毛和牛

・銀座フルーツフィナンシェ

・ローストビーフ切り落とし

・キッチン用品

・家電

・キッズ商品

などです。これだけでもまだまだ弱いです。

 

金券ショップに売れれば額面95%で現金に交換できる方法もあるそうですが、リクルートポイントで「これだ!」と言う交換先が見付かりません。

 

航空系列ならJALマイルに交換可能な方法もあるので、正直これが一番いいかも知れません。「ショプリエ」のアプリをDLして大丸やパルコの商品券と交換するのもいいですが、結局はポンパレモール等で使うのが一番簡単そうでした。

 

リクルートポイントの使い道と使い方】

1、ポンパレモールで使う

2、じゃらんで使う

3、ショプリエにポイントを移し、大丸などの商品券に交換

4、Pontawebを通して、Pontaポイントに交換

5、Pontaポイントに交換してJALマイルに交換

6、Pontaポイントをギフトやキッチン用品、Ponta商品に交換

7、Pontaポイントに交換し、dポイントに交換

8、dポイントをギフトカードに交換

9、dポイントをdショッピングで使う

10、dポイントのまま使う、Pontaポイントのまま使う

 

この程度しかありませんでした。最終的にギフト券に交換するには、Pontaポイントに交換した後にdポイントに交換し、ギフト券に交換するしかありません。これだけでも3回か4回登録作業がありますが、一度登録すれば、次から悩む必要なしです。

 

ここまで行く事ができれば、わざわざ金券ショップで売る作業もありませんし、全て尾インターネットでできます。面倒過ぎますが、できない事はありません。

 

私の場合なら、ギフト券に交換するかPontaポイントやdポイントのお試し引換券もしくは、商品、dショッピング、dポイントをマクドナルドで使うくらいでしょうか。

 

面倒なら、そのまま使うのもありかも知れません。すかいらーくグループの商品券を少し安く購入できる場所もリクルートポイントで利用できます。こちらの方が手軽かも知れません。

 

ポイント交換でお得になるのは稼ぐ方法の基本です。面倒でも慣れるとどんどんお得になりますが、調子にのって現金を全てポイントに交換するとか、「ギフト券に交換した方がお得じゃん!」とかならない様にして下さい。

 

クレジットカードの滞納や集会費など現金を使う場面はこれからもずっと続きます。せめて、引き落としのお金くらいは残しておきましょう。

 

【使えるお店】

・ポンパレ

ホットペッパーグルメ

・ショブリエ

Airウォレット

じゃらんゴルフ

ポンパレモール

・キノギフト

 

リクルートカードのお申し込み

 

3、nanacoチャージは2018年もリクルートカード

リクルートカードnanacoへチャージができて、ポイントが付与されるのはインターネットでは有名な話しです。実際に公式サイトを見ても、nanacoチャージが消えている訳ではなく、2017年11月24日でもポイント付与される事を明言しています。

 

大体はnanacoチャージを使う人が多い中で「他には?」の目線をあってもいいかと思い、情報を残しておきます。

 

選ぶ国際ブランドにより、ポイント付与対象が変わる事をご存知でしょうか。リクルートカードを発行する時に電子マネーでどうポイントが付与されるのか閲覧すれば、自分の選ぶ電子マネーを失敗せずに済みます。

 

nanacoチャージとモバイルSuicaはJCBブランドでもVISAでもManstercardでもポイント付与対象なので、大丈夫です。

 

しかし、楽天EdyとSMARTICOCAはVISAとMastercardだけしかクレジットカードチャージに対応していません。

 

nanacoチャージは良く言われる還元方法ですが、実は他のカードでもnanacoチャージができます。還元率が1,0%以上となるとYahoo! JAPANカードと今回記事にしているリクルートカードなどがあります。

 

JMBローソンPontaも今のところ対象です。ポイント、ポイントとやりたくなければ、単純に現金でもチャージできます。足りない分はその場チャージもできますが、差額分を現金で支払う事も可能です。

 

差額分を現金で支払う方法は知っておいて損はないと思いますが、nanacoチャージがクレジットカード以外でできる事の方が重要かも知れません。

 

また、nanacoへのチャージはリクルートカードが1.2%とスゴイのですが、やる気があるなら、nanaco自体のキャンペーンも利用しましょう。

 

セブンイレブンで使えるnanacoは普通に見ているとキャンペーンを見逃します。昔にある電子マネーであったのですが、地域の店舗毎でキャンペーンが違ったり、インターネットで告知されていないキャンペーンもありました。

 

記事にした時は結構、ヒットしました。基本的なのがメールクリックでnanacoが当選するキャンペーンです。他にも1回チャージすると2000名様に3000円分プレゼントなどが行われていました。

 

こうしたキャンペーンはクレジットカードでのチャージは対象外となってしまう事が多く、どちらを選ぶかは自分次第です。ちなみに私は運が関わる要素は微妙なので、素直にクレジットカードチャージでポイント付与を選びます。

 

リクルートカードのお申し込み

 

4、還元率1、2%を0、5%などで簡単比較

インターネットに載っていた記事から抜粋していますが、下記の様な計算になります。

 

【月に10万円を使い、年間120万円利用の場合】

・0,5%・・・・・6000ポイント

・1,0%・・・・・12000ポイント

・1,2%・・・・・14400ポイント

・2,0%・・・・・24000ポイント

 

となります。実際の数字は別の数字だったのですが、年間利用額はこのくらいはいくかも知れない数字で計算してみました。もちろん、年間利用額が240万円なら還元率0,5で12000ポイントとなります。

 

2400万円の利用額の人はそういないと思いますが、0,5%でも12万ポイントが還元となります。

 

還元、還元と言っても、1,2%程度なんて・・・・と思ってしまいがちです。しかし、年間利用額が増えれば増えるほど、クレジットカードで還元を求めれば求める程、還元されるポイントは倍数されていきます。

 

ここまで差が開くからこそ、少しでも還元率の強いリクルートカードがおすすめとされる理由となります。(ステータス感はのぞきます)

 

また次回!!

 

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