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エポスネットのidとは!?ログインできない人は会員登録でもらえる!

エポスネットのidとは!?ログインできない人は会員登録でもらえる!

 

エポスネットのidは会員登録する事でもらう事ができます。パスワード設定をした後にログインできずに困る人は実は大勢います。

 

登録までのステップは公式にもありますが、ここにも記載しておきます!

 

1、エポスカードを準備

2、会員登録フォームへすすむ

3、登録完了後にメールでidを教えてくれます

4、ログインページでidとパスワードを入力

 

セキュリティコードとはカード裏面にある数字3桁です。不正防止のためにあります。会員登録時やネットショッピングにも利用するので、記載してある場所を覚えておきましょう。

 

とこんな感じになっています。「認証項目の入力内容に誤りがあります。」と表示された場合には、文字入力を半角・小文字で受け付けています。

 

又、カード番号や有効期限、電話番号が異なる場合も登録できません。エポスカードの登録した通りに項目を進めて下さい。

 

これで解決なのですが、他にもid変更方法、パスワード変更方法、忘れた方など様々です。その方達のために記述していきます。

 

エポスカードのid、パスワードを忘れた方へ

エポスカードのidは忘れても問題ありません。忘れた方は再登録の手続きが必要になります。

 

「エポス ネット」と検索すると「id・パスワードをお忘れの方」が出ます。そちらから再登録の手続きをお願いします。

 

再登録時に必要なものは自分のエポスカードとメールアドレスです。メールアドレスは新規でも再登録可能なので、ご心配なく。

 

エポスNetのid・パスワードを変更したい

1、エポスNetにログイン

2、トップカテゴリー

3、オンラインサービス登録内容の変更

4、各種変更手続き・登録情報の変更

 

これで、エポスNetのidとパスワード変更画面に移れます。登録内容が反映されているか確認したい方もいますが、リアルタイムで変更手続きが完了します。メールがエポスNetより届いていれば、変更完了です。

 

エポスNetのid・パスワード変更の注意点

メールアドレスの打ち間違いがよくあるとの事で、きちんと確認してもらいたいそうです。又、迷惑メールフォルダに分けられる事もあり、スマートフォンに慣れていない人だとメールすら送られて来ない事もあります。

 

スマートフォンの設定でエポスカードからのメールが拒否されない様にセキュリティ設定の変更をお願いしています。パソコンやプロパイダーも同様です。

 

ドメイン設定を行う場合には「01epos.jp」「0101.co.jp」を登録後にエポスNetに再登録をお願いしています。

 

再登録すらできない場合は、強制解約やカードの利用停止に掛かっている事があります。リボ払いやキャッシングなどが延滞するとあり得る話しに変わります。

 

この様な時にはエポスNetに再登録しようとしてもダメですし、ログインもできません。

 

そもそも、ログインできない方へ

ログインIDとパスワードは1文字違うだけで受け付けてくれません。又、全角か半角かの違いもあります。通常はスマートフォンの場合、半角ですが、パソコンの場合は余計な場所をいじっていると「全角」や「かな」になります。

 

自分のパスワードとidを正確にメモしておき、全く同じになる様に入力しないといけません。

 

メールが残っているなら、移動先を作っておきログインする時にコピーをして使いましょう。又、パスワードの文字数制限は6文字~12文字です。

 

12文字を見ていなく13文字以上入力すると12文字以上のパスワードがカウントされません。メモしてある12文字目までを見てログインを試みてみましょう。

 

パソコンの場合、クッキーの削除やCapsLockキーがオンになっていないか?など難しい事もありますが、簡単なのは再登録手続きを行う事です。もし、よければ上記の記事をご参考までに。

 

 

エポスNetのidに初期はない、会員登録してもらえる

初期設定は自分で会員登録した時に決めるもので、エポスカードを発行しただけではID

はもらえません。エポスNetに会員登録しようとするとまたもやお客様個人情報を入力せよと来ます。

 

これをグッと耐えて、会員登録まで完了するとメールで仮IDが送られて来ます。仮IDのメールをクリックすると、本当のエポスNetIDを決めて下さいと入力画面に移ります。これで、エポスNetの初期idが晴れてもらえた訳です。

 

エポスNetに登録して損はないので、登録OK

エポスNetは私も登録していて、エポスアプリまで持っています。会員登録フォームでは、利用明細Net照会サービスの新規登録で250円分のエポスポイントがもらえます。さらにエポスNetに初めてログインすると250円分のエポスポイント。

 

利用明細Net照会サービスの250Pは登録した翌日の付与です。

 

合計で500円分も得するのがエポスNetの会員登録。エポスカードを発行してせっかくidで迷ったなら、500円ボーナスをついでにもらいましょう!ログイン特典は翌日辺りにもらえます。

 

エポスNetへのログイン特典250PはエポスNet登録日より1ヶ月以内にログインした方に限ります。ポイント加算日は公式でも翌日と記載がありました。

 

ログインすると新規カード発行特典で2000P、500円分をこなすと500Pが入っており、2500Pとなっているのが通常です。

 

500円分はマルイの実店舗でも使えますし、通販でも使えます。又、エポスvisaプリペイドカードにチャージする事で1Pから全国のvisa加盟店で使えます。コンビニやスーパーなどで使える訳です。

 

エポスvisaプリペイドカードについて詳しく述べた記事はこちらから

tuieoyuc23.hatenablog.jp

 

本人認証サービスのパスワードはエポスNetと同じ

ネットショッピングやログイン時に本人かどうか確かめるセキュリティです。私の場合もエポスNetにログインした時、必ずメールが送られて来る様になっています。第三者がログインした時にすぐに分かるためです。

 

余談ですが、本当は毎回メールが送られて来るまでは知りませんでした。しかし、安全も含めてメールが来る様にしたままです。

 

カード利用時にエポスNetのパスワードを入力する事でしっかりと「本人がお買い物した」と理解させるシステムが本人認証サービスの醍醐味です。

 

エポスNetのidとログインできない時、まとめ

パスワードを忘れた、idを忘れたなど人によって様々です。接続できない時はインターネットの調子が悪かったり、エポスカード側がメンテナンス中だったりします。疑いの最初は強制解約や利用停止。

 

もし、idもパスワードも全部忘れた場合は「エポスNet 忘れた」でインターネットを検索後、出てきた検索結果に「id・パスワードを忘れた方へ」が出ますので、そこで再登録した方が早いです。

 

登録する時には説明文を読み、パスワードは6文字~12文字にする事やidはメールで送られて来たものではなく、きちんと自分で決めるものだと知っておきましょう。

 

注意点も踏まえて、500円分の特典をもらえば、迷った甲斐もあると言うものです。

実はエポスカード公式アプリでもラクに登録できるので、そちらもおすすめです。

 

パソコン、スマートフォン、携帯電話どれでもエポスNetの会員登録方法は一緒なので、id・パスワードを忘れずにエポスNetを楽しんでいきましょう!

 

では、また次回!!