お金がない時に心が安心する場所【クレジットカード、キャッシング、稼ぐ】

お金がない・・・どうしよう。から脱出したいなら役立つはずです。お金に関する安心を求めるならここしかない!行動を起こすなら今しかチャンスはない!

ライフカード(lifeカード)は3倍にお得!クレジットカード比較!

ライフカード(lifeカード)は3倍にお得!クレジットカード比較!

f:id:tuieoyuc23:20170422221845j:plain

ライフカード(lifeカード)のポイント還元率やおすすめの使い方!ライフカードのポイントを15個でまとめているので比較していきませんか。ライフカードはクレジットカード上級者も好む理由としてお誕生日月の3倍ポイントがあります。

 

これを知っているか知らないか、で随分クレジットカード生活に違いが出るので、将来的な知識として記事を見ていっても損はないはずです。

 

ちょっと下の方に目次があります。

 

ライフカード完全攻略!!メリット・デメリット

この記事では、ライフカードを徹底的に解説!

 

現在、ネット上でお誕生日月5倍→3倍

になって、改悪された!など騒ぎが起きています。

 

これにより、従来のポイント還元率や

交換よりも若干下がった感じです。

 

無料、無料と聞いていると正直、お金が掛かって

いない分、還元率は低いと思われるかも知れません。

 

しかし、ネットの意見を見た感じだと、還元率

やポイント交換に関して右に出るものは

なく、リニューアルされた後でも非常に優秀です。

 

私もそう思います。メリットを散々調べたのですが

 

ライフカードは普段使いにも適しているイメージです。

・・・しかし、還元率は0、5%。全く向きません。

 

そのイメージもお誕生日月になるとガラッと

変わり、最強の還元率カードに変化します。

 

私もネット上の人もお誕生日月だけは

ライフカードを使おう!と決めて

おり、高価な品物やまとめ買いはお誕生日月ですね。

 

お得な使い方と言えば誕生日月だけ

使う、のが今のところの一番。

ポイント交換の時はレートが高くなるのを求める。

 

これが最強のライフカード術でしょう。

 

もちろん、会社の顧客同士の会話を弾ませるため

ゴールドカードやブラックカードを持つ人は

います。

 

そのため、必ずしも、と言う訳ではありませんが

一般的にはライフカードの還元率は決して低く

ない事が分かります。

 

今回は、私がすぐに発行を決めた経緯と

ポイント還元率や使い道、使い方

有効期限やポイント移行について記載しています。

 

審査は意外に優しかったです。

結構、楽な方と言われるので

楽天カードやYJカード発行者なら問題ないかも。

 

【目次】

1、今や公式サイトはアテにならない

2、年会費は基本的に無料

3、還元率は0、5%で向かない・・・が例外あり

→【お誕生日月はポイントが3倍!!】

4、カード有効期限は4年!期限前に新しいカードがくる

5、ポイント有効期限は繰越で最大5年間!!

→【通常は2年な事に注意!!】

6、ポイント交換におすすめ商品は?ANAマイルはダメ!

7、サンクスポイントの照会方法&ポイント移行方法!

8、L-Mallでお買い物ポイントがもらえる!

9、もちろん、NHK放送受信料も払える!

10、飲み会の幹事なら立替えでポイント稼ぎ!

11、国際ブランドは日本ならJCB、海外ならVISA

→【JCB、VISA、Mastercardでキャンペーンが違う・過去一覧】

12、国際ブランドは後から変更可能なので、ご安心を

13、コンビニなどでポイントが使えない

14、私が発行を決めた理由

15、ステージ制の導入でも特に変わりなし

 

 

 

 

今や、公式サイトはアテにならない

ライフカードの公式サイト

「クレジットカードはライフカード

の題名のサイトがあります。

 

これは、ライフカードの公式サイトなのですが

リニューアルされたポイント制度から

直されていません。(2017年5月)

 

【公式サイトと相違する点】

・お誕生日月は5倍ではなく3倍

楽天Edyでポイントは貯まらない

nanacoでポイントは貯まらない

JCBギフトカードでポイント付与なし

ライフカードETCでポイント付与なし

 

この5つがまず、ネット上も公式サイトも

直されていません。これは、要注意です。

又、Vプリカのお得交換も消えています。

 

家族間のポイント進呈も廃止になっている

ので、ライフカードを発行する時は注意です。

 

逆に言えば、上に記載のある電子マネー以外

はポイント付与の対象になっている訳です。

モバイルSuicaはポイントの対象です。

 

他にもiD利用分やICOCAもポイント対象です。

 

ライフカードの漫画も読む程度で】

活用術紹介の漫画があるのですが

モモン、なかなかいいですね。

 

実はこの漫画の内容も昔の通りなので

現在は直されていません。

私もライフカード所持者の1人なので、「あ、ここ間違ってるな」とすぐ分かります。

 

漫画自体は面白みがあり、読む価値

は十分ですが、知識として留めると

間違った認識になるので、注意です。

 

漫画内でも言っていますが、

クレジットカードは「お得にするカード」

で、「便利に無駄遣い」するカードではありません。

 

年会費は基本的に無料

ライフカードは4種類あり、年会費が掛かるものもあります。

ライフカード(デザイン関係なし)・・・無料

・学生専用ライフカード・・・・・・・・・無料

・旅行傷害保険付きライフカード・・・・・1350円、初年度は無料

・リボ専用ライフカードstylish・・・・・・リボ専用カード、年会費無料

 

基本的にライフカードは年会費が無料なので

ご安心を。普段使いに向いています。

ポイント還元率もまあまあで上級者も好むカードです。

 

お誕生日月は5倍とか記載のある

広告みたいなものは普通のカードの

宣伝をしているので、あれは年会費無料です。

 

後、ネット上で説明しているライフカード

の情報に関しては年会費無料のカード

の事が多いです。

 

私も持っていますが、年会費が掛かる

なら、持っている理由はないと思って

いるタイプです。

 

年会費以上に爆発的にお得になるカード

は今のところありません。

 

nanacoチャージでリクルートカードの1、2%還元。

楽天カードのキャンペーンなどがお得範囲ですね。

 

還元率は0、5%で向かない・・・が例外あり

還元率は0、5%で、普段あまり使う人

はいません。還元率1、0%など

ザラにあり、ただ還元を狙うだけなら他のカードです。

 

基本ポイントは1000円で1ライフサンクスポイント。

1ポイント5円相当で還元率が0,5%となります。

 

ライフカードってメリットがない・・・と言われますが

最近だとブラックデザインのライフカードが登場。

ステータス感があると噂され、女性からの支持も高いです。

 

そのため、持っていて恥ずかしくないカードに

ランクイン(ネットランキング)。

結構、「おっ」と心の中で思われるカードです。

 

ステータス感以外はメリットはないですから

他のカードを使いましょう。

 

【年間利用額でポイント還元率が変化】

ここからが本題です。メリットがない

と言っておきながら、還元率が変化する

のがライフカードです。

 

入会後1年間は還元率0、75%になる

ため、下記に記載するお誕生日月と

一緒に考えるとかなりいい感じのカードです。

 

しかし、入会後1年間などすぐに経って

しまいます。

 

次に来るのが、年間利用額に応じて

ポイント還元率が変わる制度です。

 

年間利用額が50万円以上になると

一気に還元率が0、75%になります。

 

更に100万円以上で0、9%

200万円以上で1%です。

 

この程度なら、年間に200万も使うか!って人

が多いかも知れません。

 

次は年間50万円以上使った時、ボーナスポイント

が必ずもらえる事です。

年間利用額50万円を超えると、300ポイント=1500円分がもらえます。

 

これでも、還元率で計算すると

0、8%と口コミ。

 

あまり、いいカードではないのでは?

と言いたくなるかも知れません。

しかし、最終的にライフカードを持つ意味が下記のお誕生日月です。

 

【お誕生日月はポイントが3倍!!】

普段のイメージとは違い、お誕生日月

になると、一気に最強の還元率カード

に変化するのが上級者に好まれる理由です。

 

例えば、1月生まれの人なら1月1日~1月31日まで

1月中ポイントがお得です。

 

2月生まれの誕生日が消える!って人も

2月中が還元率が高くなるって事です。

 

元々はポイント5倍だったのですが

現在は3倍になってしまいました。

それでも、1、5%の還元率を誇り、かなりレベルが高いままです。

 

お得に節約をしたい方はやはり、ライフカード

を持つべきと結果になります。

 

現実にお誕生日月に数々の高価な品物を買ったり

ご褒美感覚で買ったりする人もいます。

お誕生日月の還元率の高さは昔は2、5%だったので当然でした。

 

下記にも記載しますが、放送受信料など

一年間でまとめて支払う料金を

お誕生日月にしてしまって、ポイントを稼ぐ手段は使えます。

 

漫画にもありますが、年払いできる

料金を書き出していくと次第にお誕生日月

スーパーカードになる理由が分かります。

 

忘れずに済む事や、今までより数倍家計が

楽になる事も含めて、お誕生日月と

言うのは大事なのです。

 

何でもかんでもお誕生日月の消費にすると

一番お得に生活している人物になる・・・そういう事なんです。

 

難しいかも知れませんが、簡単に考えていくと

便利に使えます。例えば下記に記載する感じのイメージです。

 

・新聞代は払うな・・・

・保険料は支払っているな・・・

・放送受信料も払ってるな・・・

 

など自分が一年間に確実と言えるレベルで

支払っている料金は意外に多いです。

 

それを全てお誕生日月にする事で

今までの人生が損したな・・・と

思える程になる訳です。

 

流石のクレジットカード嫌いも

ここまで来るとちょっと動くみたいです。

 

やはり、上級者も好むカードと言われる

ユエンはあった・・・こういう事ですね。

 

現在、1、5%と還元率の低下ですが

それでもお誕生日月は使いたいカードです。

 

ネットの意見を見ても、お誕生日月は

ライフカードしか使わないと言う意見

も多く、上級者も好きなカードとして君臨したのです。

 

又、後で記載しますが、交換商品の中には

何%かお得に交換できる商品があります。

電子マネーやギフト券も対象なので、かなりお得なのです。

 

3倍に変わる前はVプリカ辺りがすごかったです。

私は使わないままでしたが、「え、いいの?」

ってくらいでした。

 

カード有効期限は4年!期限前に新しいカードがくる

私の券面を見ると、カード有効期限は4年でした。

正しくは4年と一ヶ月なので、発行のタイミング

で一ヶ月程度のずれはありそうです。

 

有効期限は4年なので、結構ゆっくり使う事ができます。

期限の一ヶ月程度前にカードが来るのが通常。

ハラハラした人もいるそうです。

 

メインのカードの他に2、3枚バラバラの時期

に発行しておくと便利かも?

とりあえず、確実に損!は避けられます。

 

しかし、更新も必要なく新しいカードがそのまま

使えますので、ご心配なく。

念のため、中身に入っている書類に目を通しておくとなお安心です。

 

・・・こう書いてあって、何か変更があった場合、混乱を招くので

一応、見ておいて下さい。

 

カードの利用代金の返済がなかった場合などは新しいカードが送られてこない事もあるので、自分の利用代金の返済はきちんと行っておきましょう。

 

※カードは磁気を使っていますので

 テレビや磁気に異常をきたす機械に近付けない様にして下さい。

 

ポイント有効期限は繰越で最大5年間!!

ライフカードのポイント有効期限は

繰越を忘れない限り、最大で5年まで延びます。

 

ポイントの有効期限は一年間あるから忘れる訳ないだろ・・・と発行当時は誰でも思います。しかし、慣れてくると次のカード、次のカードと。

 

そうなると、目の前のポイントだけを見て、つい忘れてしまうのが有効期限。

 

ライフカードは最大で5年の繰越が可能なので、やり方を覚えておくと安心ですし、メモ書きや通知設定をするなど数々の方法を駆使してもいいですね!

 

【ポイント有効期限・繰越方法】

ライフカードのLIFE-Web-Deskから申請ができます。

照会・交換の項目から選ぶ事が可能です。

 

私もすでに繰越完了していますので、繰越ができない!

なんて事は2017年でもありません。

 

PC、スマートフォンのどちらでも繰越手続きは可能

なので、お好きな方を選択して構いません。

 

【通常は2年間な事に注意!!】

ポイントの有効期限は繰越申請をしないと2年間です。

「2年もあるんだ」と思っていると長過ぎて

忘れてしまう!と言う人が後を絶えません。

 

いい部分であり、悪い部分なのが長い有効期限です。

失効するといかなる理由であっても取り戻す事は

できないので、注意が必要です。

 

「忘れやすい!絶対忘れる!」と言った方は

通知設定やほぼ確実に毎日見る場所に

有効期限を貼り付けておくと安心かも知れません。

 

ポイント交換におすすめ商品は?ANAマイルはダメ!

ライフカードのポイント交換改悪リニューアルがなければ

このカードの還元率は至上最高のレベルでした。

 

今では、ANAマイルに交換するメリットがなく

ANAマイルを狙うならANAカード発行が超おすすめです。

 

還元率が0.25%と非常に低く、ANAカードと対戦できません。

前にあったギフトカード1000円分お得なども

全て消えたので、今のポイント交換は普通です。

 

Vプリカは結構・・・・と感じている人もいますが

LINEPayカードには遠く及ばず・・・と口コミ。

 

私はそんなにポイントを貯める方ではなかった

ので、あまり影響はありませんが

ポイント交換のおすすめ商品がなくなった感覚もします。

 

ネットでも嘆いている人がたくさんいらっしゃいますので

そう感じているのは私だけではないのでしょう。

 

それでも使っている私ですが、これはお誕生日月のため。

普通の日ではポイントを貯める事に適していない

ので、他のカードを使っています。

 

「お誕生日月だけか・・・」と使いづらい

と感じる方はちょっとおすすめできないカード

になってしまったかも知れません。

 

そこは、考え方次第なので、新聞代や

公共料金の一年間の支払いをまとめて

お誕生日月にするかどうか?

 

それで5年間でポイントは貯まるのか?交換できるのか?

ここが重要になってきますね!

 

ライフカードのポイント交換おすすめランキング!お得に商品ゲット!

ライフカードの交換ポイントに悩んでいる人必見!

おすすめのポイント交換商品を見る事で「あ、これにしよう!」と決まるかも!?

 

ライフカード年会費無料お誕生日月ポイント5倍と2016年で人気のカードランキングでランクインしていました。

 

使う程、ポイントの還元率が上がるカードとして人気が高く上級者もおすすめするレベルのカードです。

 

むしろ、上級者がおすすめするカードと言う事でステータスすら感じるカードでしょう。

 

今回は、ポイント交換におすすめ商品のランキングを発表しています。

2017年から使い始める人も今使っている人も必見です。

 

ライフカードポイント交換おすすめ!還元別紹介!

 AOYAMAギフトカードと無料引換券のセット

→必要ポイント数1000=5000円分

(5000円分お得になるパターンです)

 

AOYAMAギフトカード最低交換数

→必要ポイント数600=6000円分

(3000円分お得になるパターンです)

 

Vプリカ

→必要ポイント数590=3000円分

(50円分お得になるパターンです)

 

各種ギフトカード

→必要ポイント数1000=5000円分

(お得特になし)

 

上記の順番になります。結局は、AOYAMAギフトカードが一番お得になります。

しかし、現実的に見ると、ほとんどの方は各種ギフトカードに交換しています。

 

VプリカもVISAブランドの商品券なのですが、使い道が難しいのでしょうか?

私的には、Vプリカも使い方次第で活用できますし、還元率的にもおすすめです。

ネックなので、ネット決済専用カードと言う面です。

 

しかし、年間利用3万円を超えれば5年間で180万円になります。

そうすると、1800ポイント貯まるので、1万円分の商品券にパッと交換できる様になります。

 

こちらを選ぶ人が圧倒的に多いので、あまり還元率を意識する必要もないかも知れません。

 

ETCカードの発行は無料ですし、年会費も無料なのでかなりお得になるカードです。

使い方次第では、生活のお供として必須カードになるでしょう。

 

交換最低数も低く、590ポイントまで貯めればいけます。

携帯料金だけで支払っても、かなり到達しやすいポイント数です。

 

クレジットカードとして選ぶならライフカードは知っておいて下さい。

かなり、使っている人が多いカードなので、自分でちょっと検索しても面白いです。

 

現在では、改悪されてしまったので、少々違うかも

知れません。しかし、相変わらず還元率は

いいですよ!

 

サンクスポイントの照会方法&ポイント移行方法!

LIFE-Web-Deskの公式サイト一番上の

1、「ご利用状況照会・ポイントの照会・交換」

2、「サンクスポイントの 照会・特典交換」

 

ここから表の中に利用可能ポイント数が記載されているはずです。

その後に利用可能ポイント数の右にあるマルの中をクリックします。

すると、チェック(ちょっと黒く)。

 

更に下にある「選択」をクリック。

するとページが変わり、特典交換ページになります。

 

STEP通りにすすめる・・・だと分かりづらいので

交換手続きの直前まで説明します。

 

一番分かりづらいのが戻るボタンを押さない事

やポイント移行コースです。

このページに来ると左に項目が並んでいませんか?

 

これをクリックして選ぶ形になります。

ざっと見た感じだと、一覧に出ていない商品もあります。

それが、ポイント移行コースです。

 

【ポイント移行の方法は?】

左のバーの中にあるポイント移行をクリック。

すると、交換商品がざっと並びます。

 

その後に好きな商品(詳細ボタン)をクリック。

大体は300ポイント=1500ポイントに交換ですね。

そして、サンクスポイントを~ポイント(マイル)に交換をクリック。

 

後は手続きが完了しました!と出るまで進めるだけです。

ややこしいポイント交換と感じるかも

知れませんが、一度、二度目は仕方ありません。

 

一気に慣れろ!と言っている訳でもなく

使いやすい様に作った結果でこうなった・・・・そう思ってあげて下さい。

 

L-Mallでお買い物ポイントがもらえる!

いつものネットショッピングは

ライフカード会員専用サイト

で更にお得になります。

 

ポイント還元率は多少低いものの

ポイントが2倍~25倍になるショッピング

サイト「L-Mall」を使う事でもっとお得になります。

 

いつものネットショッピングを

開く前に「L-Mall」経由で

ショッピングサイトを開く方法です。

 

イメージ的には

「L-Mall」→「ショップサイト」→「ライフカード払い」

でポイントが「L-Mall」と「ショップサイト」分が付くのです。

 

普通に購入するより大変お得なので

他の場所と比較する時にもいいですね!

現在、500ショップが並んでいるので、知っておいてもいいサービスです。

 

L-Mallでは旅行でもポイントが貯まる

ので、ホテル予約、航空券、海外ツアー、国内ツアーも経由した方がお得です。

 

【注意点】

定期購入と頒布会などの場合

ポイントの付与が初回だけの事。

 

家族カードではダメな事。

LIFE-Web-Deskに登録しているカードがライフカードでない場合、ポイント付与対象外な事。

 

パパッとサービスを利用している

とたまにショップサイトに直接

行ってしまう事がありますが、事後登録はできませんので、ご注意。

 

「L-Mall」ナビゲーターを使えば、いつでも

パソコン上に表示できるので、予防に適しています。

 

登録費用等は無料で、「LIFE-Web-Desk」に

登録しているなら、誰でも利用できます。

 

家族カードではポイント付与対象にならない

事やLIFEサンクスプレゼント対象カードに指定していないとダメです。

そうでないと、ボーナスポイントが付与されません。

 

「稼げるサイト」と「L-Mall」のどちら

が使いやすいか?それは人によりますが

とにかく、1000円未満でも100円からポイント対象です。

 

パソコンでもスマートフォンからでも

利用できるため、使いやすい方を

選択して大丈夫です。

 

【LIFE-Web-Deskの利用方法】

1、L-Mallにアクセス

2、ショップを選んでクリック

3、IDとパスワードを入力

4、ショップサイトにてお買い物

5、ライフカードで支払い

6、2~4ヶ月後にボーナスポイントをゲット!

 

とこの手順を踏めばOKです。

公式サイトにもありますが、慣れると結構わずらわしさも消えます。

最初は微妙でも慣れるとそうでもなく、忘れる事自体が「あ~あ」になります。

 

・・・正直、最初は2個も3個も経由するのがわずらわしいですし、間違いもありますし、本当に付与されるの?とか思いますが、成功して慣れると本当にお得です。

 

ぜひ、Wポイント、トリプルポイント制度に慣れてもらいたいです!

 

【何故、経由するとポイントが?経由って何?】

経由と言うのは、そのインターネットサイトを通る事を言います。

そして、一度そのサイトに入り、ショップの画像をクリック

すると、クッキーと言うものが働きます。

 

専門用語ですが、単純に「そのインターネットサイトから来ました!」

と言う裏のシステムです。何もしなければ、クッキーは勝手に動いて

くれるので、それでポイントが付く様になっている・・・のです。

 

難しいな・・・と思うかも知れませんが

1~6の手順通りやれば、OKです!

 

特にクッキーについて詳しく知る必要は

ないので、機械任せでいける!程度の理解で大丈夫です。

 

もちろん、NHK放送受信料も払える!

ライフカードがお誕生日月だけで

もいいなと思った方は使い方や

ポイントをどう貯めるか?も重要になって来ます。

 

お誕生日月だけで貯めるのは難しい・・・と考える

方も多く、ポイント還元率以外を覚えておくと

ポイント失効を防げます。

 

ライフカードで支払える料金】 

・電気代、ガス代、水道代

NHK放送受信料・放送サービスの料金

・携帯電話・通信料金

 

と言った公共料金の支払いもできます。

還元率0.5%のデメリットさえ

なければ、交換商品の関係からライフカードを選びたいところでした。

 

NHK受信料・放送サービス・衛星放送等

の料金支払いもライフカード

支払いができます。

 

ライフサンクスポイントの対象となって

いるお金なので、メインのカードで

使うなら、受信料をライフカードで支払う手続きを取っておくと良いでしょう。

 

又、ちょっとした方法として

お誕生日月にNHKの放送受信料の支払い

を設定すると、大量のポイントがもらえてお得です。

 

飲み会の幹事なら立替えでポイント稼ぎ!

幹事をやるのも面倒になった・・・人が考えた方法(?)です。

幹事でなくても全ての料金を自分が立て替えて

後で全員からお金をもらえば、クレジットカードのポイントを稼げます。

 

ポイントが稼げるのはいいとして

ここで重要なのは、年間利用額に大きくプラスできる事です。

 

年間利用額に無理をしなくても

飲み会にさっと出席している様

な人なら50万円とか150万円の大台はクリアー目前になります。

 

これによるメリットは意外に大きく

 

・飲み会がメンドイ・・・

・また、酒の場で愚痴か・・・

・単純に行きたくない・・・

 

を多少緩和できます。一度耐えれば

一年間のボーナスがもらえると思えば

かなり、心が楽になる様です。

 

それでも・・・と言う方もいますが

あえて、何もないよりはマシ、のレベルで考えましょう。

 

国際ブランドは日本ならJCB、海外ならVISA

JCBブランド、過去のキャンペーン】

・ 東京ディ○ニーリゾートのキャンペーン抽選

・その場で当たる!韓国へ行ったらJCB

・合計1万円を一口で10万円が当たる!!

 

【Mastercardブランド、過去のキャンペーン】

・HOTELSCOMで8%割引

・韓国など海外で優待キャンペーン

 

【VISAブランド、過去のキャンペーン】

・海外オンラインショップ利用時の国際配送料最大20%OFF

・海外の優待特典多数、ハワイ・グアム、ヨーロッパ

 

こう見ると、JCBに魅力を感じる人が多い

のではないでしょうか。日本ならJCBと言われる

理由が上記のキャンペーンの影響もあるのでしょうか。

 

逆にVISAやMastercardは海外利用時のキャンペーン

が非常に多く、少しでもお得にしたいなら

全ブランドを持っていてもいいくらいです。

 

ちなみに各キャンペーンは国際ブランド自体のキャンペーンなので、ライフカードでなくても大丈夫です。

 

何を言っているのかと言うと

国際ブランドと言うのは7つ以上存在し

各カード会社の名称+国際ブランドで1つのカードなのです。

 

楽天カードにもYJカードにもJCBブランドはありますし

ライフカードJCBブランドがあります。

カード名称と国際ブランドは別個と考えて下さい。

 

なので、キャンペーンを単純に利用したいだけなら

ライフカードで絶対にJCB!と決めなくても構いません。

1つだけしか発行したくない時はやはり、キャンペーンで選んでもいいかも?

 

と言っても、一概に言える事ではないので

ここから先は難しくなるので、勉強あるのみです。

 

【結局は日本ならJCB、海外ならVISAになる】

JCBは日本のキャンペーンが多く

VISAは海外提携店が非常に多い、これがおすすめの理由です。

しかし、Mastercardしか扱っていない国もあるので、これは注意。

 

全部持ってた方がいいんだ、の知識でも十分に海外旅行が楽しめますよ!

3枚までは同時発行でも全く問題ないので、楽しんで発行してみて下さい!!

 

国際ブランドは後から変更可能なので、ご安心を

VISAにしちゃった・・・JCBよりMastercardが・・・と思った方もご安心。

どのパターンでも国際ブランドは変更可能です。

 

変更のやり方はオペレーターに電話。

これだけで済みます。(繋がれば)

 

ライフカードに限りませんが

クレジットカードの場合は どのカードでも変更可能です。

 

別にどれを選んだから変わらないんじゃないの?

とか思ってた方がキャンペーンや海外旅行に

興味を持ち、「うわっ・・・どうしよう」となるパターンはカード会社が予測済み。

 

きちんと変更手続きを申請すれば、全く問題ありません。

しかも、ライフカードの場合新しいカードが届くまで

前のカードが使えるメリット付き!!

 

なかなか、顧客の事を大事にするカード会社です。

 

コンビニなどでポイントが使えない

Tポイントやnanacoポイント、楽天スーパーポイント

の様に1ポイント=1円で使えないデメリットが

あります。

 

普段から公共料金などで支払い、コツコツと貯めて

いる人には非常に優秀なカードです。

しかし、あまり使いもせず、メインカードにしない限り、その効力は半分も出ません。

 

私が発行を決めた理由

インターネット上では

ライフカードの還元率が一番いい」

「人気の秘密は誕生月にある」

「最終的に考えられる人におすすめ」

 

と言われています。ライフカードはポイントそのままで還元する事も可能ですが、それだけでは終わりません。ポイントを貯めて行くと、最終的に1ポイントの価値が上がる様にできています。

 

又、一般的な消費金額を考えて、還元率を出しているため、ライフ=生活のカードと言うだけの事はあります。

 

【私が発行を決めた理由】

・還元率が最終的に上がる事

・ネット上でクレジットカード上級者も好むと言われていた事

・とても使いやすいカードだった事

・持っていて、特に不備がない事

・欲しい特典があった事

・初年度のポイントが高かった事

・一年の利用金額が一定以上だとボーナスポイントがもらえるため

電子マネーと橋渡しができたため(現在はなし)

・誕生月のポイントが増える事

 

など、様々な要素を含めて考えると使い勝手がいいな、と感じたのです。とにかく、特典内容や還元率の高さに目がくらんだ(?)のですが、それでよかったです。一応、考えて発行したので、今はメインカードの一つとなっています。

 

ステージ制の導入でも特に変わりなし

年間利用額が50万円以上でスペシャルステージにランクアップ、年間利用額が150万円以上でプレミアムステージにランクアップしますが、このどちらかの条件を満たすと一年に一回300ポイント(1500円)付与してくれます。

 

年間利用額が50万円と言うのは、一ヶ月で行くと5万円行きません。全ての料金支払いをライフカードにするだけで余裕で50万円は超えます。

 

生活する上で、欠かせないカードともインターネット上では言われているため、人気になる秘密はここにあるのかも知れません。

 

ポイント還元率は改悪された部分もありますが、今から発行を考えている人には関係ありません。自分の欲しい交換商品や特典を見て、ライフカードの発行を視野に入れてみると、世界が広がるかも知れません。

 

最大7000円相当のポイントのもらい方!

年会費は1年目も2年目もずっと無料のライフカード

最大で7000円相当のポイント

がもらえるカードでクレジットカードとして上級レベルのカードです。

 

上級レベルと言っても特別難しい事はなく、上級者も好む初心者向けカードです。

初心者が気にするポイントは

5年間有効ですし、誕生日月はポイント5倍となかなか。

 

ちょっとポイント5倍のところが勘違い

しがちですが、ポイントが貯まりやすく、デザインは青のカードです。

 

最大で7000円相当のポイントをもらうには?

特典1・・・申し込みから翌月末までのカード発行で200ポイント

特典2・・・入会後3ヶ月間の利用に応じて400ポイント

特典3・・・入会後3ヶ月間の利用に応じて800ポイント

 

ライフカードのポイントは100ポイントで500円相当の価値があります。

なので、1400ポイントは=で7000円相当のポイントとなる訳です。

 

ライフカード自体にチャージされる形

ではなく、商品と交換できるポイントとして付与されます。

 

楽天カードの様に楽天スーパーポイントで1円から使える訳ではありません。

貯まったポイントを商品交換する

形になるので、ポイントが貯まらないとなかなかお得な感じがしないのは確か。

 

それでも、前述した通りクレジットカード上級者が好む理由はその還元率にあります。

100円からポイントを計算してくれるので、非常に貯まりやすいです。

 

1000円で1ポイントですが、0.1ポイントから管理してくれます。

入会から一年間はポイントが1.5倍で貯まります。

 

更に誕生月はポイント5倍と他のカードの還元率を圧倒します。

ポイント5倍は勘違いしがちと記載しましたが、それでも凄い還元率です。

 

スペシャルボーナスとして年間利用額

が50万円以上なら貯めているポイントの他に300ポイント付与してくれます。

 

この利用額まで来ると、次年度の基本ポイントが1.5倍になります。

そして、年間利用額が150万円以上でポイント2倍の還元率を獲得します。

 

ようするに年間利用額が150万円の人の特典は

スペシャルボーナスの300ポイントが付与される

・ポイント2倍の恩恵を受けられる

・お誕生日月はもちろん、ポイント5倍!

となります。

 

そして、マイルが気になる人は1ポイント=3マイルで交換できます。

気になる商品交換も非常に多いです。

 

 

では、また次回!!