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キャッシュカードを紛失悪用を防止法5選!使われたらどうするの?

キャッシュカードの悩み記事
キャッシュカードの紛失悪用を防止法5選!使われたらどうするの?

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キャッシュカードを悪用された、紛失した、落とした・・・etc。

悪用防止法やキャッシュカードを使われた時の対処法知りたいですよね?

まず、最初に電話してキャッシュカードの利用を止めてもらう事。

 

ここでは、キャッシュカードの悪用防止法と使われた時にどうすればいいのか?

紛失したらどの様に動けばいいのか?これについてまとめています。

もちろん、インターネット上の体験談や実際に起きた事件も記載しています。

 

 

1、キャッシュカードの悪用を防止!

キャッシュカードを無くしたらすぐに銀行に電話です。

何の銀行のカードを無くしたか分からないのなら、

通帳を見てみましょう。

 

無いカードと通帳を照らし合わせると分かりますよ。

早急にキャッシュカードを止めてもらう事が先決と上に記載しました。

キャッシュカードの暗証番号は今の時代、分かってしまうものです。

 

もしも、悪意ある人に拾われてしまったら

使われてしまいます。盗用保険とか効くから

大丈夫!と安心するのは早いです。

 

場合によって、保険が効かない可能性もあります。

暗証番号が裏に記載されている場合は自分のせい

になります。

 

2、予想しにくい暗証番号にする

暗証番号は銀行で変更できますが、窓口の必要はありません。

ATMで変更できます。しかし、誕生日や車のナンバーもいけません。

ランダム番号かつ自分の覚えやすい番号にしましょう。

 

少しの時間が稼げるだけでも、キャッシュカードの不正利用を

止められます。

 

予想しにくい番号にしても現金を50万円引き出されて

事件になった事もあります。暗証番号を信用し過ぎない

事も大切です。

 

カードを止める事が最優先の理由はここにあります。

予想しにくい番号でも対策にはなりますが

これで安心しない事が大事です。

 

3、利用明細は破棄するか、持ち帰る

銀行ATMを使った後に利用明細を忘れる人がいます。

これは、暗証番号を知るきっかけやカード偽造の

原因となります。

 

廃棄するか持ち帰るか?どちらかを気にしておかないと

カードの情報を盗み取られて、現金を引き出されてしまいます。

 

4、ATMを利用する時は盗み見される可能性を考える

銀行ATMの後ろから暗証番号を盗まれる可能性もあります。

 

銀行ATMの周りには全て犯罪者がいるかも知れません。

銀行によっては、後方が見える様にミラーを設置している

場所もあります。

 

しかし、ミラーに頼らず、自分で周囲を気にするのが一番です。

スキミング犯罪と言って、カードを無くしたりしなくても

簡単に偽造カードが作られます。

 

そのため、ATMを利用する時は自分の周囲に人が

いないか確認してから利用しましょう。

 

一人しか入れない様なATMを利用すると

かなり安心です。

 

最近では、駅構内にあるATMが一人用

など銀行を利用しない方が安全なんて言う

パターンにもなりました。

 

5、簡単に流れを把握しておく事が重要

 1、発行会社に連絡

2、警察に「遺失届け」を提出

3、信用情報機関に情報登録

 

この3つを行うまでに10分も掛からないとネットに記載がありました。

紛失したり、再発行をしてもらうと一週間程度時間が掛かります。

その間に不便を感じるなら即日発行してくれるキャッシュカードを作るのも手です。

 

お金を引き出す事はできませんが、一応振り込みには対応できます。

それでも、お金が必要なら「キャッシング」

の手段があります。

 

三井住友銀行なら即日でキャッシュカードを発行してもらえます。

 

この銀行の様にどうしてもキャッシュカードが必要と言う場合は

即日発行してくれる銀行で2枚目、3枚目を作っておいても

損はありません。

 

では、また次回!!